■公明党「新春の集い」
1月16日(月) 千葉市内において、公明党千葉県本部の
「2017年 公明党 新春の集い」を開催させて頂きました。
ご多忙中にも関わらず、各地より多くの方にご出席頂きました。
心より御礼申し上げます。
またご来賓の挨拶をはじめ、多くの方に公明党への期待と激励の
お言葉を頂戴しました。誠に有難う御座いました。
なお、17日付の公明新聞に、この日の模様が
掲載されておりましたので紹介させて頂きます。
観光客増で地域活性化
太田議長 千葉の新春集いで訴え
公明党の太田昭宏全国議員団会議議長は16日、千葉市で行われた党千葉県本部の新春の集いに出席し、あいさつした。来賓として森田健作県知事、千葉県商工会議所連合会の石井俊昭会長らが出席した。
席上、太田議長は昨2016年の訪日外国人客が2400万人を超えたことに触れ、4年間の自公連立政権の取り組みで、訪日外国人客が約837万人(12年)から大きく増加したことを強調。今年2月26日には圏央道の茨城県区間が全線開通することも紹介し、成田空港から関東各地への利便性がさらに向上し、千葉県の活性化につながると力説した。
その上で、今年は「成長と分配の好循環」をより進めるため、「教育や職業訓練に力を入れ、人の成長に寄与する投資という手を打っていくのが大事な仕事だ」との考えを示した。
(1月17日付 公明新聞より)
更に魅力溢れる千葉の構築を目指し、公明議員一丸となって奮闘して参ります!


