■第2回 「VOICE ACTION」!
本日(7日)、南流山駅周辺において、流山市内では2回めとなる、
「VOICE ACTION」 を公明党 青年委員会の皆さんが実施しました。
お隣の野田市でも、初となるVOICE ACTIONを川間駅、愛宕駅の
2箇所で実施しましたので、そちらの模様も併せて紹介いたします。
【南流山駅】
【川間駅】
【愛宕駅】
日中でも凍て付くような、本当に寒い中ではありましたが、多くの方が足を止め、
アンケートに協力して下さいました。貴重なご意見、誠に有難うございました。
なお、本日付の公明新聞にも 「VOICE ACTION」 に関する記事が
Q&A形式で掲載されておりましたので、一部抜粋ではありますが紹介いたします。
①①「公明ロボのなっとくゼミ」より抜粋
Q:(VOICE ACTIONって) どんな運動?
A:党青年委員会が昨年秋に行った7000人超の青年意識調査から、五つの代表的な政策案を選び、その中から実現してほしい内容を一つ選んでもらい、回答結果を夏の参院選の重点政策に反映させる運動が VOICE ACTION です。
意識調査では、公明党に最も期待していたのは 「小さな声を聴く力」 でした。そこで、VOICE ACTIONのチラシ(フライヤー)の表面には、手書きで意見を書き込めるようになっています。政策を選んでもらい、声を寄せてもらう。もっと言いたい人は、専用ウェブサイトで。これまでの政策発信型とは異なり、頂いた多くの声を政策に練り上げていく手法に挑戦します。
Q:何で公明党は青年政策に一生懸命なの?
A:少子社会は若者の意見が政治に反映されにくいと言われています。しかし、若い人が夢や希望を実現し、活躍することが、日本の将来をつくる道に直結します。だから、若い皆さんに積極的に光を当てて、応援していく。これが公明党の考え方です。
今回のアンケートで頂いた皆様お一人お一人の声が、日本の未来を
大きく開く原動力になる、またそのお声を全力で反映していかねばと、
改めて決意をいたしました。
ご多忙の中、アンケートにご協力して下さった皆様、
本当に、本当に有難うございました。













