■新聞に掲載されました①
私事で恐縮ですが、本日 (1月15日付) の公明新聞の7面に、
昨年11月よりサービスが拡充された「流山こども専用いじめホットライン」 に
関する記事を掲載していただきました。
今回、新たに拡充された「メールでの相談窓口」が、友人関係などで
辛い思いをされている、児童・生徒の皆様のお役に立てれば幸いです。
いじめの相談をメールで受け付け
千葉県流山市では昨年11月から、いじめに悩む子どもたちが
‘‘メール”でも悩みを相談できるサービスを行っている。
同市はこれまで、「流山こども専用いじめホットライン」を開設し、
市の相談員が電話で子どもたちからの相談を受けていたが、
より多くの子どもたちが気軽に相談できるようにと、メールでも
対応するようにした。市の担当者は
「いじめに悩む子どもたちが一人でも多く相談できるようになれば」
と話している。
公明党の戸邉滋市議は昨年9月定例会で、多くの子どもたちが
パソコンやスマートフォンに慣れ親しんでいることから、
「メールやアプリを活用した相談窓口を設置すべきでは」と
訴えていた。
これからも、「悩める人に寄り添うこと」 を実践してまいります。
