Archive for the ‘未分類’ Category

支援者の方々とお会いする機会がたくさんあるが、いつもの顔が見えない時「あのお父さん、お母さん」どうしたのか?と心配になります。自分も今年55歳になりますが、身近な方もいつまでも若くはないのだなぁと実感します

人づてに聞くと入院していたり、体調が優れず自宅にこもりきりになったりしている方も増えているように思います。年齢とともに様々な病気や障害に悩むのは仕方ないという人もいます。その結果、ふさぎがちになるのかもしれません。昨日もお見舞いに行ってきましたが、気持ちだけは強く持ちたいと言っていたのが何とも言いようのないものが伝わってきました。

好きで病気になる人は誰もいません。健康でもこれが絶対などというのもないのかもしれません。

暗い話になってしまいましたが、少しでも異変を感じたら病院や専門医に見てもらうのが大切です。過信や自己判断は危険な場合もありますので。みなさん!体に気遣いしましょうね。

輝かしい希望あふれる新年を迎えました。新たな年を迎えるにあたっていろいろ決意をさせて頂きました。特に大切に考えていることは、19年に初めて議員になった時の緊張感と師匠に誓った「一人の人を徹して大切に」ということです。毎日がスタート!毎日が挑戦!です。

さて、昨年12月に特定健診を受診しました。その結果はコレステロール値が若干高いこと以外、特に問題なしということでした。ついでに、インフルエンザワクチンと問診の時に目の前に貼っていた胃ガンのリスク検査も受診しました。バリウム検査では解らないことも、このリスク検査で解るですね。おかげさまでピロリ菌はいないことが分かりました。ほっと一安心ですかね。

何をするにもやはり健康が第一ですかね。せめて市民の代表で働いているうちは健康管理はきちんとしたいなと思っているところです。さあ!明日からしっかり働くぞ!これからますます寒くなります。風邪をひかぬよううがい手洗いをしっかりしましょう!

年齢を重ねるごとに1年間が速いと感じます。若いころは逆だったような気がしますね。特定健診も無事終了!今のところ異常なしでした。

さて、政権交代し、そして衆参ねじれの解消。国民がどれだけ期待しているのかわかっているのかなと感じてなりません。最近の安部首相、個人的にといいながら靖国参拝。近隣諸国に与える影響は分かっていたはず。戦争犠牲者に対する思いであれば、自宅にいても祈ることはできるのでは?宗教に対して考えも乏しい?

年が明ければ国会が始まりますね。苫小牧市も2月下旬からです。来年度は市長選があるため予算も暫定予算となります。しっかり今から準備をして望みたいと思います。

それでは皆様良いお年をお迎え下さい。ありがとうございました。

d41d8cd98f00b204e9800998ecf8427e_2.JPG

6年生7人が卒団します。総監督、監督から心温まる言葉が子供たちを感動!大切にした想いが伝わったと思います。
そして選手一人ひとりがお父さんお母さんに感謝の作文を読み、感謝を伝えました。会場は感動でいっばいになりました。
選手の大成長が感じれました。素晴らしい送る会になりました。指導者、父母と一体となり子供たちを育てた努力の結晶でした。

マンデラ元大統領が亡くなった。抑圧される側も抑圧する側も、人間性を奪われている白人支配にも黒人支配にも反対すると叫んで、自らの高邁な人格の力で人種融和を実現した信念の闘将だ。大統領になって成し遂げたことは沢山あるが後継の人材を青年を育てたことにあると思う。その豊かな人間性に感動したという。
立場が偉くなったりすると外見や言葉まで偉くなったと勘違いする。傲慢な心は誰にでもある。どこまでも一人の人の為に。絶対に忘れてはならないとキモに命じたい。

d41d8cd98f00b204e9800998ecf8427e.JPG

町内会の福祉部の一員として初めて参加しました。とにかく楽しい。道具も何もいらない。簡単なじゃんけんから歌を歌う際に一字とばすなど…。サロンに集ってくる人はきっと笑顔になります。
ふれあいサロンはこうでなければならないということありません。一日中おしゃべりするもよし、歌うのも良いのです。本来は毎日でも開設されているのが理想と思います。町内会単位では難しさもあります。せめてサロンの日は笑顔になって帰ってほしいと願っています。もっと色々勉強したいです!

地図上で避難ルートを選ぶ作業。簡単に言えばこんなところでしょうか。町内の老若男女が一同に集ってわいわいがやがやと楽しみながらまじめに考える。参加された町民は活発に意見を出し合い、想定された困難を回避しながら避難所までのルートを作成しました。

改めて長年地域に住んでいる方は、地元のことはよく知っているなと感心しました。想定を変えたり、困難度を上げたりしながら毎月行ってもよいのではと思いました。特に高齢の単独世帯の方など、元気でもなかなか家から出られなくなりますが、雪が降らなければ集いあって楽しくDIGを行う。繰り返しすることによっていざというときに役に立つような気がします。

まだまだ、地域のことをよく知らない自分だと反省しました。

終了後アルファー米(非常食)を活用したカレーライスを試食しました。これがまた非常食とは思えなぐらいおいしいお米でした。

本日40歳以上対象の特定健診を受けてまいりました。内容は血液検査をはじめとする基本検診のほか、胃がん検査・大腸がん検査などでした。ついでにインフルエンザ予防接種も受けました。血液検査、胃がん検診のため胃の動きを鈍くする注射、それからインフルエンザ予防接種の計3度も針を刺されて腕が非常に痛いです。

 特定健診の最後に先生から問診を受けるのですが、胃の写真を見ながらバリウム検査ではすべて検査できるわけではなくて、胃カメラやリスク検査なども必要とのことで、胃カメラなど飲んだことなどありませんでしたのでリスク検査をしてもらうことにしました。

 任意の検査なので実費がかかります。日本人に一番多いと言われている胃癌ですが、もはや自分だけはないと思ってはいけないかんがえて検査をお願いしました。しかし保険適用ではないことには少々不満も残ります。早期発見、早期治療のためには、検診の時に追加するべき項目ではと思います。

最後に余談ですが、バリウム飲んで右へ左へひっくり返りとっくり返り、高齢の人はハードだよなと思いました。それからバリウムのためかおなか調子悪いです。

d41d8cd98f00b204e9800998ecf8427e.JPG

午後から市内のホテルで開催されました。井上聰史の基調講演では世界から見た日本の港湾の位置はどのような役割りを果たしているか。世界各地の港湾は恐るべきスピードで機能的に経済拡大の最先端を進んでいるなどを紹介され、これからの苫小牧なあるべき姿は港の発展がカギを握っていると示唆されました。
苫小牧の持っているポテンシャルの高さをどのように活かせるが責任重大です。神山哲太郎

北海道で初めてとなる男女平等参画都市宣言と記念式典に参加しました。内閣府からの情勢報告などデータから見えてくる過去がありました。経済的な要素がやはり社会に与える影響が多大だなと改めて経済政策の重みを感じつつ内閣府の情勢報告を聞きました。

日本では男尊女卑などと言われてきた時代が長かったことで男性優位社会になっていたことは否めません。また、どこかで大人は上で子供は下というふうにしてきたのだと思うのです。それをすべての人という視点で意識を改革しなければならないのかと感じます。知らず知らずどこかで自分も上下を作っているのではないかなと。

苫小牧市として宣言をしたわけですので、まずは市民にしっかり周知していきたいと思います。そして自分も小さなことからですが行動を起こしていこうと思います。

Twitter
ブログバックナンバー
サイト管理者
苫小牧市 神山哲太郎
cm144-w7@mx2.tiki.ne.jp