仕事とは関係ないですが…。

世界バレーが開催されています。日本は、ポーランドを下し、勢いに乗ってきた。国内外暗いニュースが多い中ではあるが、粘りのレシーブで拾って拾って、攻撃につなげて勝利を挙げてほしい。

その頑張りが、私の頑張りになる!感動のバレーボールを期待しています。

ガンバレ日本!ガンバレ火の鳥NIPPON!

横山参議院議員を迎えて総支部総会を開催しました。遠くはえりも町からも参加され、党員の皆様、支援団体の創価学会の皆様、大変にありがとう御座いました。また、お疲れ様でした。

総会では、来年度に行われる統一地方選挙等に対する決議が採択された。

また、横山参議院の国政報告会が行われ、意欲的に国会質問する様子と報道されない部分を事細かに報告されていた。現場から出てきた声を一つ残らず政策に反映させていく決意があふれていた。横山議員本当にありがとう御座いました。

さあ!私もチームの一員!現場からの声を政策に少しでも反映出来るように、調査と研究をしながら12月の議会に向け準備したい。さらに来年に向け強い決意で挑戦することを誓いたいと思います。

事業仕分けが盛んに報道されているが、官僚をやりこめる仕分け人の場面が多い。そもそも議論するための場であるのに、見ている側には、“悪い官僚”な感覚で伝わってくるのは私だけだろうか?議論の中身は新聞で知るしかないのは、少々歯がゆい。

「ジョブカード」廃止は、ニート・フリーターなどを支援するために作ったものだが、4ヶ月前に新成長戦略で300万人まで拡大と政府は言っていた。政府も制度の必要性を認めていたのに、一体どういうことだ。

事業仕分けは大事だが、必要とされるものまで無くしては、本末転倒と言わざるを得ない。ただ、仕分けだけでは、何も進まない。今のところパフォーマンスにしか過ぎない。

寒い!本当に寒い!今年は秋が無かったような気がしますね。

元首相の鳩山さん。次は出馬しないって言っていたのに一体何を考えているの?

地元の一人として恥ずかしいです。ご自身の発言は慎重にして下さい。

今年一番の寒さですね。どうやら樽前山で雪が降っているようですね

残念なことにまた、尊い命が消えてしまった。本当に残念でならない。

辛い苦しいとき必ず必ず相談して下さい。いじめられた人にしかわからない心の中。社会全体で、いじめは起こしてはならないということを作らなければならない。

こんなことを言われたら自分も傷つくと思うことは、他人でも傷つくと思う。もう少し他の人のために考えようよ!

このような社会を変えていかなければならないと強く思います。また、変えていくのが私の使命であると思います。

10月23日公明党北海道本部大会が井上幹事長出席のもと開催されました。大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいくとの立党精神。生活に密着した政策を中心に実現を目指していくことを確認。また、来年度行われる統一地方選挙を完全勝利を目指し出発しました。改めて気の引き締まる想いです。政治家としてよりも人間としてどのように行動していくのか。このことを心に定め決意も新たにいたしました。

10月20日~22日まで視察に行ってまいりました。埼玉県新座市は、小学校の英語教育についての視察。英会話の授業を実際に目で見て、生徒と共に授業に少しだけ参加させていただきました。子供たちの目の輝きがすばらしい!教育の原点を感じた1日でした。山梨県甲府市は、中心市街地の活性化についてです。険しい道のりのなか、必死の努力をしている。しかし現実は厳しい。多方面から手をつくしていく必要がある。具体的なことを市民とともに考え進めなければならないと痛感しました。

バイオマス燃料化施設を見学。

「地球環境を守るために行動するまち」を実現するために地域資源の有効活用した施設。多種多様な廃棄物から新しいエネルギーを作っています。不燃ゴミ(金属・ガラス・陶磁器類・ゴム等を除く)可燃ゴミ・食品水産加工残渣・木くず・廃プラスチックなどを高温高圧処理し固形燃料(石炭代替燃料)を作ります。出来たバイオマス燃料は日本製紙白老工場内のボイラーで焼却し動力源となります。白老町では年間4億円ものゴミ処理経費が財政を圧迫しています。これによりゴミが大幅に減ることになり、埋め立て処分場の延命化や登別市に依存している一般廃棄物をリサイクルすることによってゴミ処理の減量と費用の縮減を目指すものです。苫小牧市では現在2つある焼却場のうち、糸井焼却場が立て替えの時期に来ています。今後、費用対効果(リサイクル)を問われる議論になると思います。私もしっかり研究して議論し、市民に納得された方向に行くように努力していく決意です。

公明党は新たな決意で現場に駆けつけて市民の声を聞き、市政に反映するように取り組みます。

本日、市内14ヵ所において街頭演説を行いました。野党公明党として現場の声をしっかりと聞き、政策に反映していくことが議員の生命線であると思います。先日の季節性のインフルエンザの申し入れについてもしっかり議論しなければ市民不在の行政になってしまう危険性をはらんでいます。今こそ良いものは良い!ダメなものはダメ!と強い意思表示が必要であると感じます。それにしても寒い一日でした。予想最高気温はたしか5度。16時に終了した時には1度でした。みなさまも風邪をひかれないように。うがいとしつこいぐらいの手洗いをしていきましょう。

市内15校目の中学校が完成しました。

沼ノ端地区の人口増加にともない沼ノ端中学校から分離し、新たにスタートしました。すでに4月に開校しておりましたが、この度残りの工事も終了し式典を行いました。生徒も先生も新しい歴史を作る創始者として輝いておりました。校舎は明るくぬくもりのある作りをしており安心感をあたえてくれます。校歌は白老出身で苫小牧にも在住したこともある「VOICE」の2人が作詞作曲したとても希望あふれ勇気をくれる歌でした。ここから多くの人材が陸続と出ることを願いながら、生徒を支える大人としての責任を感じる式典でした。

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苫小牧市 神山哲太郎
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