支援者の方々とお会いする機会がたくさんあるが、いつもの顔が見えない時「あのお父さん、お母さん」どうしたのか?と心配になります。自分も今年55歳になりますが、身近な方もいつまでも若くはないのだなぁと実感します
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人づてに聞くと入院していたり、体調が優れず自宅にこもりきりになったりしている方も増えているように思います。年齢とともに様々な病気や障害に悩むのは仕方ないという人もいます。その結果、ふさぎがちになるのかもしれません。昨日もお見舞いに行ってきましたが、気持ちだけは強く持ちたいと言っていたのが何とも言いようのないものが伝わってきました。
好きで病気になる人は誰もいません。健康でもこれが絶対などというのもないのかもしれません。
暗い話になってしまいましたが、少しでも異変を感じたら病院や専門医に見てもらうのが大切です。過信や自己判断は危険な場合もありますので。みなさん!体に気遣いしましょうね。