午後から市内のホテルで開催されました。井上聰史の基調講演では世界から見た日本の港湾の位置はどのような役割りを果たしているか。世界各地の港湾は恐るべきスピードで機能的に経済拡大の最先端を進んでいるなどを紹介され、これからの苫小牧なあるべき姿は港の発展がカギを握っていると示唆されました。 苫小牧の持っているポテンシャルの高さをどのように活かせるが責任重大です。神山哲太郎
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