貨物取扱量道内最大の苫小牧港が開港50周年を迎えました。北海道の経済を支える物流拠点として役割を担って来ました。先日もロシアからのコンテナが復活し、明るい話題になっていました。円安ともあいまって輸出がさらに増えることに期待したいとおもいます。経済産業港として発展してきたわけですが・・・
もう一つはシースポットとしての観光というか、市民や訪れた人に海を身近に感じてもらえる場所づくりですかね。港や海を感じてもらえる中心てきな場所を作らなければならないと思います。広大な港だけに一望出来る場所や憩いの場、食事も出来ておみやげも買えるそんな場所があるといいねと訪れた友人に言われます。
ここへ来たら苫小牧と港・海を感じられる場所。自慢出来る場所づくりをしていかなければならない50周年ですね。
(写真は先日、様似町へ行った時に撮ったものです。ここの海もきれいでした)