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DSC_0002 平成29年3月(第1回)定例会において「一般質問」を行いました。
内容は、以下の通りです。

◆件名
1.安定的な供給を確保するための水道事業について
2.子どもの医療費助成の現物給付について

◆要旨
1-1.水道施設の適切な資産管理を推進する上で欠かすことのできない水道台帳の整備の状況は。
1-2.日本の水インフラは高度経済成長期の1970年代に急速に整備が進んだため、今後一気に老朽化の波が押し寄せてくるが、本市の見通しは。
1-3.水質の安全を確保する上で、早急な更新が必要な鉛菅とアスベスト菅の交換は終えているか。また、管路更新率は何%か。
1-4.昨年の熊本地震では耐震化の必要性が表面化した。耐震管への取り換えの状況は。
1-5.本市のアセットマネジメントの概要は。
1-6.安定供給のため広域連携に向けた考えは。
1-7.長期的な見通しに基づいた持続可能なサービスに見合う水道料金の設定についての考えは。
2-1.子どもの医療費助成の現物給付を行っていないのは奈良県を含めて全国で4県だけ。その理由は。
2-2.子ども医療費助成の窓口無料化について県との協議を進める考えは。

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天理市 寺井正則
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