平成27年6月(第2回)定例会において「一般質問」を行いました。
内容は、以下の通りです。
◆件名
1.生活困窮者自立支援制度の着実な実施について
2.聴覚障害児への支援策について
◆要旨
1-1.本市における生活保護受給の状況は。
1-2.生活困窮者自立支援制度の市民へのきめ細やかな周知について、どのように取り組んでいくのか。
1-3.自治体に義務付けされている事業について、どのように取り組んでいくのか。
1-4.関係部署、関係機関からこの相談窓口に紹介し、着実に支援に繋げる横断的な対応の考えは。
1-5.専門的な知識や能力、ノウハウを持った人材の養成を強化することは。
1-6.生活困窮者自立支援制度の、任意で実施する事業の取り組みについての考えは。
2-1.本市における乳幼児や児童、生徒などへの聴覚検査の状況は。
2-2.聴覚障害の聴覚特別支援学校をはじめ、小学校・中学校における難聴特別支援学級の設置状況は。
2-3.難聴特別支援学級等に在籍していない児童生徒の中には、これらの難聴を有する場合があることが見逃されている可能性は。
2-4.補聴器の助成金制度や字幕タブレット端末など授業の理解力をサポートする教材を活用する考えは。
