令和元年7/11(木)石井国交大臣に対し播磨地域道路関係5団体合同要望会が午後1時から行われました。来賓として、石井大臣のほか松本剛明衆議院議員と濱村 進衆議院議員も出席しておられました。要望のあった播磨臨海道や姫路北バイパスなど、完成すれば姫路
加古川バイパスの慢性的な渋滞が解消されて播磨の方々や阪神間の皆さんにも、喜んで頂ける事と思います。これも自公連立政権で地に足の着いた安定した政治をおこなって行く事が必要だと思います。松本剛明衆議院議員も挨拶の中で今回の参議院選挙に触れ「自民党からは加田さん公明党からは高橋さん、共に勝利しこの兵庫も安定した政権をお願いします」と訴えて下さいました。まだまだ厳しい高橋みつお候補をよろしくお願いします。

6/30(日)19時からは自民党 山口晋平県会議員の時局講演会に高橋みつお候補も挨拶させて頂けると云う事で、要員として18時にたつの市経済交流センターに伺いました。公明党から濱村衆議院議員も同行、山口晋平県議が挨拶の中で、高橋みつお候補事に触れ、学年は違うが自分と同じ42才 へび年生まれで、お会いしたが親近感のある候補、外交官と云うと華やかなイメージがあるが、高橋候補はアフリカやブラジルで外交を行い、アンゴラではマラリアにかかりながら地雷の撤去、マールブルグ病というエボラ出血熱同等の致死率のある病気が流行している場所で、人道復興支援に取り組んできた候補で、ブラジル時代は福島の風評被害で輸入制限がかかる中、ブラジル政府に解除の要望、安倍総理に直談判して見事、輸入制限解除を勝ち取ったエピソードをふまえ自公で2議席、高橋みつおを勝たしてほしいと訴えてくれました。山口晋平県議会議員ありがとうございました。高橋みつお どうかよろしくお願いします。









