カテゴリー(未分類)

たてしな食育応援団学習会「みんなで食育活動すすめよう」日本は世界の中で長寿国、さらに長野県は日本一の長寿県。となれば長野県は世界一の長寿県となる。立科町は脳血管疾患での死亡者が増えてきているらしい。人生二毛作、さくっとうす味で。

希薄になっていくご近所付き合い、個人情報保護法のしばりの中でのボランティア活動、次の世代への呼びかけをどうするかなど。解決は「おせっかいが一番」「立科版個人情報保護ガイドラインの作成」積極的な意見です。

東信総支部 軽井沢町議会 篠原公子町議の活動実績が掲載されました。先輩議員の活動が誇らしい。しっかりと後に続いていかねばならない。共に闘う、勇気百倍です。

2月21日 研修を受け、これからしっかりツイートしていきます。東御市依田議員も熱心に取り組んでいます。チャレンジ尊敬!

環境審議会が終了し、本日答申を渡しました。委員の皆さま、関係職員、お疲れ様でした。中でも生ゴミ堆肥化の取り組みが積極的になっていくものと思います。

継続は力なり、17号ができました。どうぞ、ご一読願います。

蓼科白樺高原観光協会主催で、白樺高原国際スキー場にて開催。今年は晴天に恵まれゆるキャラと楽しく触れ合うことができました。立科町産ホットりんごジュースや焼きマシュマロが大盛況。ゆるキャラとおしくらまんじゅうをしたりちびっ子達が大喜びでした。

2月5日「明日の長野県農業を担う若人のつどい・青年農業者プロジェクト活動コンクール」立科町の関陽一さんが、佐久地域代表の一人として出場しました。「農業と地域の関わりについて」題して、課題設定と動機、内容、態度など、審査基準も厳しい中での発表。優秀賞の堂々たる結果でした。農業に携わる若者達の真剣な眼差し、それぞれの内容の濃さに感動しました。

2月2日 佐久広域連合時局講演会「今後期待されるインバウンド消費 ・訪日外国人誘致と佐久地域の可能性」講師 ジャパンショッピングツーリズム協会 専務理事・事務局長 新津研一氏
直ぐに取り組める、取り組んでもらいたい。国内の消費は落ちる一方だが、海外は大きな可能性がある。やるかやらないか、全国各地で検討してもらいたいとのことでした。

野鳥のために毎朝ひまわりの種をあげています。それをリスも食べに来ます。みんなで、ひまわりの種1シーズン20キロ食べ尽くします。リスが来るのは毎年ですが、同じリスではないような。可愛い来訪者にお客様も大喜びです。

Twitter
サイト管理者
立科町 榎本真弓