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カテゴリー(議員活動)

本日(6/28)、6月10日より会期19日間の6月定例会が閉会しました。

今回、議案など19件が提出されました。

補正予算では、新型コロナウイルス感染症対策として低所得の子育て世帯に対し生活支援特別給付金(子ども一人当たり5万円)の支給や新生児のおむつ費用の一部助成をする事業、図書館に図書消毒器を設置する事業などが可決されました。

 

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皆様のお声をカタチにしました !


42. 用水路の注意喚起の看板設置(21年6月21日)

末広町1丁目の用水路で「お子様がザリガニ取りなどで用水路に入りとても危険」とのお声を頂き、市の雨水対策課に相談したところ注意喚起の看板を設置して頂けました。

お子様が用水路に入っているところを見かけたら大人の方がお声をかけて頂くことも大事です。

 

末広町1丁目の用水路

 

 

リンク先⇒こちら

本日(6/17)、福祉産業委員会を開催しました。

請願2件、所管事項が議題となりました。

また、終了後予算審査特別委員会を開催し、令和3年度刈谷市一般会計補正予算について審議いたしました。

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昨日(6/10)、6月議会が開会しました。

会期は、28日まで。

初日の4番目に一般質問をさせて頂きました。

 

■一般質問項目
小中学校の教育行政について

(1) 教育DX(デジタルトランスフォーメーション)について

(2) ヤングケアラーの支援について

(3) 起立性調整障害の理解と支援について

(4) 防災教育について

 

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公明党刈谷市議団(白土、松永、谷口)の支部だよりを作成しました。

今週末に印刷が出来上がり、来週には配布できると思います。

今回特集として、新型コロナ対策の公明党の取組と刈谷市のワクチン接種状況についてまとめました。

また、最新の各議員の実績も掲載しています。

 

※画像をクリックするとPDFが立ち上がります。

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新型コロナウイルスの影響で経済的に困窮し生理用品を買うことができない「生理の貧困」が問題となっており、防災備蓄品として常備している生理用品を無償配布することで女性の支援を行います。

 

3月17日に公明党刈谷市議団が市に対し緊急提言をした内容が実現しました。

 

詳細⇒刈谷市ホームページ

 

 

本日(4/25)、午前中に公明党刈谷支部の支部会を産業振興センターにて開催しました。

党員の皆様には、多数の方に参加して頂き感謝申し上げます。

今回、加藤貴志県会議員に県政報告をして頂きました。

加藤貴志県会議員からは、19年に初当選してから、県会議員としての2年間の実績を紹介して頂きました。

多胎児家庭の支援や小児・AYA世代(15歳から39歳)のがん患者等への助成制度である「妊よう性温存治療費用助成制度」を今年度スタートさせたり、起立性調整障害、ヤングケアラーの問題など議会一般質問で取り上げ支援体制の充実に向けて前進していることの報告がありました。

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ピアゴ東刈谷店様前で街頭演説をさせて頂きました。

4月20日からの愛知県まん延防止等重点措置の適用に関し、市民の皆様には不要不急の外出自粛とより一層の感染防止対策の徹底について訴えさせて頂きました。

また、新型コロナワクチン接種の公明党の取り組みとVOICE ACTION2021の取り組みについて報告させて頂きました。

演説中、支援者の方からお声をかけて頂けました。

ありがとうございました。

 

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本日、公明党刈谷市議団は、刈谷市議会新型コロナウイルス対策支援本部に対し、タクシー事業者への経営支援に関する要望書を提出させて頂きました。

コロナ禍において緊急事態宣言の発出など外出自粛によりタクシー業界に大きな影響が出ています。

市民の重要な移動手段を確保する上でタクシー事業所の存続は重要です。

また、刈谷市のタクシー事業所については、福祉タクシー、高齢者タクシー、介護タクシーの福祉事業をおこなっています。

そこで、公明党刈谷市議団として刈谷市内のタクシー事業所の経営維持のため、タクシー1台当たり10万円の経営支援金の給付を要望させて頂きました。

 

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4月6日、刈谷市に聖火リレーが走行しました。

聖火リレーを記念して刈谷市歴史博物館にてステージイベントが開催されましたので参加いたしました。

会場は、事前申し込み制による人数制限をしていて、消毒、検温、3密回避などの感染症対策をしっかりとしていました。

ステージでは、母校の刈谷北高校吹奏楽部による演奏から始まり、刈谷城盛り上げ隊の演舞、ちびっこのサポートランナーの紹介、青春応援団我無沙羅の演舞があり、市長挨拶の後、聖火ランナーが到着しました。

刈谷市の最終ランナーは、刈谷市出身で元プロ野球選手(阪神)の赤星憲広さんでした。

 

今回、聖火リレーを間近で見させて頂きいよいよオリンピックが近づいてきたとの実感を持ちました。

まだまだ新型コロナとの闘いが続きますが、この困難を乗り越えてすばらしいオリンピック・パラリンピックになることを期待しています。

 

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