皆様のお声をカタチにしました !
42. 用水路の注意喚起の看板設置(21年6月21日)
末広町1丁目の用水路で「お子様がザリガニ取りなどで用水路に入りとても危険」とのお声を頂き、市の雨水対策課に相談したところ注意喚起の看板を設置して頂けました。
お子様が用水路に入っているところを見かけたら大人の方がお声をかけて頂くことも大事です。
リンク先⇒こちら
新型コロナウイルスの影響で経済的に困窮し生理用品を買うことができない「生理の貧困」が問題となっており、防災備蓄品として常備している生理用品を無償配布することで女性の支援を行います。
3月17日に公明党刈谷市議団が市に対し緊急提言をした内容が実現しました。
詳細⇒刈谷市ホームページ
4月6日、刈谷市に聖火リレーが走行しました。
聖火リレーを記念して刈谷市歴史博物館にてステージイベントが開催されましたので参加いたしました。
会場は、事前申し込み制による人数制限をしていて、消毒、検温、3密回避などの感染症対策をしっかりとしていました。
ステージでは、母校の刈谷北高校吹奏楽部による演奏から始まり、刈谷城盛り上げ隊の演舞、ちびっこのサポートランナーの紹介、青春応援団我無沙羅の演舞があり、市長挨拶の後、聖火ランナーが到着しました。
刈谷市の最終ランナーは、刈谷市出身で元プロ野球選手(阪神)の赤星憲広さんでした。
今回、聖火リレーを間近で見させて頂きいよいよオリンピックが近づいてきたとの実感を持ちました。
まだまだ新型コロナとの闘いが続きますが、この困難を乗り越えてすばらしいオリンピック・パラリンピックになることを期待しています。




![IMG_5226[1]](https://www.komei.or.jp/km/taniguchi-mutsuo-kariya/files/2020/09/IMG_52261.jpg)





