小規模事業者で持続化給付金の要件に当たらない方も「小規模事業者持続化補助金<コロナ特別対応型>」を利用できる可能性があります。ご確認願います。
クリック⇒ 中小機構サイト
■主な内容
・ 補助上限額: 100万円
・ 補助率: 補助対象経費の3分の2以内
・ 販路開拓等の経費を支援
・ 2月18日以降に発生した経費も補助対象
・ 売上が前年同期比20%以上減少している方には、希望により概算払い(即時支給)
・ 活用例:新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受ける中でも、営業を継続するため、店内飲食のみであった洋食屋が出前注文を受け付けるためのwebサイトを作成し来店しない顧客への販売を開始。
クリック⇒ リーフ
公募開始 :20年 4月28日(火)
申請受付開始 :20年 5月 1日(金)(予定)
第1回受付締切:20年 5月15日(金)[郵送:必着]※ご注意ください。
第2回受付締切:20年 6月 5日(金)[郵送:必着]
※第2回受付締切以降も、複数回の締切を設ける予定であり、締切日は決定次第公表予定
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■その他下記補助金も新コロナ感染症対応「特別枠」を創設しています。詳細は、リンク先または、中小機構サイトへ。
クリック⇒ 「ものづくり・商業・サービス補助金」
クリック⇒ 「IT導入補助金」
クリック⇒ 中小機構サイト
■本件に関するお問い合わせ先
独立行政法人 中小企業基盤整備機構
企画部 生産性革命推進事業室
電話:03-6459-0866
受付時間:平日:9時30分から12時、13時から17時30分(土日、祝日を除く)
【刈谷市】ホームページより《4月27日》
クリック⇒刈谷市ホームページ
テイクアウト・デリバリーで飲食店支援!!
更新日:2020年4月27日
新型コロナウイルスの感染拡大により外出自粛が続く中、飲食店の来店者が減少しています。このような非常に厳しい状況に置かれているなか、刈谷商工会議所青年部、刈谷市商店街連盟ではテイクアウトやデリバリーを行う飲食店をホームページなどで掲載しています。多くの方にこのような取組を知っていただき、ご利用していただけるようリンクを貼ります。外出自粛が続くなか、ストレス解消に美味しいものを食べたい方、お昼ごはんを作る負担を軽くしたい方、ぜひご利用ください。
刈谷市は、
クリック⇒刈谷市ホームページ
寄附受付窓口
・刈谷市役所福祉総務課
(刈谷市東陽町1丁目1番地 電話0566-62-1012)
・社会福祉法人刈谷市社会福祉協議会事業推進課
(刈谷市下重原町3丁目120番地 電話0566-62-6676)
・市民ボランティア活動センター
(刈谷市東陽町1丁目32番地2 電話0566-62-8231)
・富士松支所、各市民センター
(支所、各市民センターの案内はこちら)
※衛生上の観点から、未開封の既製品紙(使い捨て)マスク及び既製品布マスクを受け付けます。
受付時間
・刈谷市役所福祉総務課、社会福祉法人刈谷市社会福祉協議会事業推進課、富士松支所、各市民センター
平日の午前8時30分から午後5時15分
・市民ボランティア活動センター
火曜日から日曜日の午前9時から午後6時(月曜日が祝日の場合は、その翌日は休館日となります。)
経済産業省より持続化給付金について具体的な申請方法がホームページにアップされています。(更新日:7月6日)
■経済産業省ホームページ
クリック→ 新型コロナ感染症関連
Q&Aはこちらクリック⇒https://www.meti.go.jp/covid-19/jizokuka-qa.html
■申請・受付サイト
クリック⇒ https://www.jizokuka-kyufu.jp/
■公明党の推進により、第2次補正予算にて支援対象が拡大しました!
クリック⇒ 持続化給付金に関するお知らせ(支援対象の拡大)(PDF形式:411KB)
① 主たる収入を雑所得・給与所得で確定申告した個人事業者
② 2020年1月~3月の間に創業した事業者
【メモ】今年、開業した企業で「持続化給付金」から外れる場合は、売り上げ減少に関係なく補助される「持続化補助金」の制度ならば対象の可能性があります。ぜひ希望を捨てずに近くの商工会議所などの窓口でご相談をお願いいたします。
電話・オンラインによる診療がますます便利になります。新型コロナ対策として初診から可能に。また、高額な機器や難しいシステムは不要です。公明党は、一環として導入を主張して初診を含めたオンライン診療を実現させました。コロナ対策の時限的な導入ですが、医療現場の負荷低減、感染防止、過疎地などの医療体制強化など大変にメリットが大きいです。詳細は、下記の厚生労働省のホームページまで。
クリック⇒ 厚生労働省ホームページ
■愛知県の対応医療機関一覧
クリック⇒ 対応医療機関
・4月10日の情報ですが、刈谷市は、14の医療機関で対応ができます。随時追加されますので、かかりつけの医療機関が対応しているかどうかは、医療機関のHPかお電話でご確認をお願いします。
■4月27日公明新聞電子版より
厚生労働省は、オンライン診療を実施する全国の医療機関の一覧表(リスト)を、ホームページで公表している。26日時点で掲載されている対応医療機関は、全47都道府県で1万施設を超えている。同省は、自治体から報告があれば随時、追加するとしている。
オンライン診療は、電話やインターネットなどを使い、医師が遠隔で患者を診療するもの。政府は、新型コロナウイルスの感染リスクを回避するため、収束するまでの時限的な特例措置として、13日から初診を含めたオンライン診療を解禁している。
オンライン診療を希望する患者は、公表されているリストから医療機関を探し、電話やスマートフォンなどで予約して診療を受ける。患者は保険証などの本人確認のための情報を医師に伝えた後、症状などを説明する。薬が処方された場合は、薬剤師による服薬指導を電話などで受け、宅配で薬を受け取ることも可能だ。
■4月23日公明新聞電子版より
公明党は、同感染症のまん延防止に向けたオンライン診療について、3月13日の党対策本部(本部長=斉藤鉄夫幹事長)で政府側に訴えるなど、一貫して主張してきた。4月3日には、同対策本部が稲津久厚労副大臣(公明党)に対し、初診を含めたオンライン診療を認めて保険適用とするよう提言している。7日発表の政府の緊急経済対策に初診を含めたオンライン診療を時限的に解禁することが明記された。
■医療現場の負担も軽減/外房こどもクリニック院長 黒木春郎氏
現在、厳密に感染防御できる医療機関が限られ、感染したかもしれないと不安を感じている人の行き場がなくなっている。非対面のオンライン診療の導入により、医療従事者や他の患者への感染を心配せずに診療できる意義は大きい。
高血圧や糖尿病などの慢性疾患で投薬の必要な患者に、感染の恐れを回避しながらオンラインでの服薬指導で薬を配送できるようにしたことも評価できる。自宅やホテルで療養する軽症・無症状者に対するオンライン診療も可能となったが、利点を最も生かした運用方法と言える。米国などでは既に感染症関連の外来で導入されている。
感染者らの治療に当たる医療従事者は、家族も含めて感染リスクを抱えながらも、重責を担って働いている。オンライン診療の促進は、医療現場への負荷を軽くする取り組みとなる。今後さらに医療従事者を国民全体で応援していく姿勢が重要だ。
新型コロナウイルスの影響で生活に困った方への支援策を厚生労働省が、わかりやすくまとめています。
なお、令和2年7月16日時点のものであり、随時更新されていきます。最新情報は、厚生労働省ホームページにて確認をお願いします。
生活を支えるための支援のご案内
クリック↓ (画像をクリックすると厚生労働省HPの最新pdfが開きます)

■厚生労働省ホームページ
クリック↓
新型コロナウイルス感染症について
生活を支えるための支援のご案内
お金(生活費や事業資金)に困っているとき
特別定額給付金(仮称)
基準日(令和2年4月27日)に住民基本台帳に記録されている方に対し、1人当たり10万円の給付を行います。※申請期限は、申請受付開始日から3か月以内
クリック⇒特別定額給付金
※4月30日に補整予算成立。10万円等の給付金を非課税とし、差押えを禁止する法律も成立しました。市民の皆様に一刻も早給付が出来ます様に尽力してまいります。
■刈谷市⇒https://www.city.kariya.lg.jp/shisei/kohokariya/covid19info/teigakukyuhu/index.html
※5/11 刈谷市の特別定額給付金専用ダイアルを設置しました。
0566-95-0007
※7/1の給付状況《刈谷市》
| 対象件数 | 67,757世帯 |
| 申請率 | 94.9% |
| 支払率 | 95.8% |
子育て世帯への臨時特別給付金(子育て世帯向け)
新型コロナウイルス感染症の影響を受けている子育て世帯の生活を支援する取組の一つとして、児童手当(本則給付)を受給する世帯に対して、臨時特別の給付金(一時金)を支給します。
⇒詳細別途
緊急小口資金・総合支援資金(生活費)
新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業等により、生活資金でお悩みの方に対し、必要な生活費用等の貸付を実施します。
⇒刈谷市社会福祉協議会0566-23-1600 9:00-17:00(土日祝除く)
持続化給付金(中堅・中小法人、個人事業者向け)
新型コロナウイルス感染症拡大により、特に大きな影響を受ける事業者に対して、事業の継続を下支えし、再起の糧としていただくため、事業全般に広く使える給付金を支給します。
クリック⇒持続化給付金
無利子・無担保融資(事業資金)
新型コロナウイルス感染症による影響により事業が悪化した事業性のあるフリーランスを含む個人事業主等に対し、無担保・無利子で融資を行います。
⇒日本政策金融公庫0120-154-505 9:00-19:00(土日祝除く)、民間金融機関
クリック⇒資金繰り 民間でも無利子融資/ワンストップで迅速化
社会保険料等の猶予
生活に不安を感じておられる方々への緊急対応策の1つとして、社会保険料のほか、国税や公共料金等の支払・納付猶予等が認められる場合があります。※国民年金の保険料の支払い免除を速やかに受けられるように特例措置が5月1日より始まります。今年2月以降の任意の1か月の所得収入が減れば免除申請できます。国民年金のお問い合わせは、刈谷市国民年金課(0566-62-1011)へ
⇒その他市役所の担当窓口等へ
クリック⇒【日本年金機構】国民年金保険料免除について
住居確保給付金(家賃)
休業等に伴う収入減少により、離職や廃業と同程度の状況に至り、住居を失うおそれが生じている方々に対しても、一定期間家賃相当額を支給できるよう拡充します。※4/20以降、収入減の方やフリーランスも対象に。フリーランスの就業日数が減ったり、勤務先が休業してアルバイトが2つから1つに減った場合も。ハローワークへの求職申請も不要に緩和。
⇒刈谷市生活福祉課0566-62-1038 8:30-17:15(土日祝除く)
生活困窮者自立相談支援事業
様々な課題を抱える生活に困窮する方に対して、一人ひとりの状況に合わせた包括的な支援を実施しております。
⇒刈谷市生活福祉課0566-62-1038 8:30-17:15(土日祝除く)
生活保護
現に生活に困窮している方に、最低生活の保障と自立の助長を図ることを目的として、困窮の程度に応じて生活費、住居費等の必要な保護を実施しています。
⇒刈谷市生活福祉課0566-62-1038 8:30-17:15(土日祝除く)
新型コロナウイルスへの感染等により仕事を休むとき
傷病手当金
健康保険等の被保険者が、病気やケガの療養のために仕事を休んだ場合、休業4日目以降の所得保障を行います。
休業手当
会社に責任のある理由で労働者を休業させた場合、会社は、休業期間中に休業手当(平均賃金の6割以上)を支払う必要があります。《労働基準法第26条》
雇用調整助成金
経済上の理由により、事業活動の縮小を余儀なくされた事業主に対し、雇用の維持を図るため、休業手当に要した費用を助成します。
⇒厚生労働省コールセンター0120-60-3999 9:00-21:00(土日祝含む)
小学校等の臨時休業等に伴い子どもの世話を行うために仕事を休むとき
小学校休業等対応助成金(労働者を雇用する事業主の方向け)
小学校等の臨時休業等に伴い、その小学校等に通う子どもの世話が必要な「労働者(保護者)」(正規雇用・非正規雇用を問いません。)に対し、有給(賃金全額支給)の休暇を取得させた事業主(労働基準法上の年次有給休暇を除く)に助成します。
⇒厚生労働省コールセンター0120-60-3999 9:00-21:00(土日祝含む)
小学校休業等対応支援金(委託を受けて個人で仕事をする方向け)
小学校等の臨時休業等に伴い、その小学校等に通う子どもの世話が必要な「委託を受けて個人で仕事をする方(保護者)」に対し、就業できなかった日について支援します。
⇒厚生労働省コールセンター0120-60-3999 9:00-21:00(土日祝含む)
企業主導型ベビーシッター利用者支援事業
新型コロナウイルス感染症によって、小学校等の臨時休業等になった場合に、保護者が仕事を休んだり放課後児童クラブ等も利用できず、ベビーシッターを利用した場合の利用料金を補助するものです。個人で就業されている方も利用可能です。
⇒詳細は全国保育サービス協会ホームページをご覧ください。http://www.acsa.jp/
■愛知県・刈谷市新型コロナウイルス感染症対策協力金(独自支援)
愛知県の休業協力要請に応じて休業要請と営業時間短縮要請に全面的にご協力いただける中小企業に対し協力金(50万円)の交付があります。詳細は愛知県ホームページ、刈谷市ホームページを参照願います。
⇒ 愛知県ホームページ
⇒ 刈谷市ホームページ 刈谷市商工業振興課 0566-62-1016
どうか新型コロナウイルスで大きな影響を受けている事業者の皆様、事業継続を支え、再起の糧となる「持続化給付金」を活用くださいませ。「持続化給付金」についてリンク先にてまとめていますのでご覧願います。GW後より給付開始します。昨年創業したばかりの事業も検討されています。感染拡大防止のため自主的に休業されたお店、事業も対象になります。一度窓口にご相談を。
リンク先《クリック》 持続化給付金
※公明新聞4月25日(土)1面より
刈谷市より市内小中学校、特別支援学校の臨時休業延長(~5月29日(金)まで)の案内がありました。また、放課後児童クラブ、幼児園の臨時対応期間の延長も発表されました。
詳細は、下記のリンク先をご確認願います。
クリック⇒刈谷市小中学校等臨時休校および放課後クラブ、保育園、幼児園等の対応について
■臨時休業期間中の学習相談等について (4月28日更新)
臨時休業期間が5月7日~5月31日に延長され、児童生徒の心身の健康状態や学習状態を把握し、支援することが必要となります。刈谷市内小・中学校・特別支援学校では、新型コロナウイルス感染症対策を講じた上で、学習相談日を設け、児童生徒の心身の健康状態や学習状況を把握し、支援に努めます。
刈谷市ホームページ クリック⇒ 臨時休業期間中の学習相談
【内容】刈谷市ホームページより
1 全児童生徒に向けた学習支援
(1)学習プリントと家庭における学習計画表
◇新たに作成した年間計画の基、各学年、各教科別に作成した学習プリントを全児童生徒に配付し、家庭学習の充実を図ります。
◇家庭学習の計画表を配付します。
(2)学習支援
◇配付した学習プリントの取組状況を確認するため、次の学習相談日まで電話による学習支援を行います。
◇児童生徒、保護者からの個別相談を受け付けます。
(3)HPに掲載
◇可能な範囲で、学習動画をHPに掲載します。
(4)学校のHPにおいて自主的に学習できる4つのサイトを記載
◇子供の学び応援サイト(文部科学省)
◇新型コロナ対策による臨時休校期間中の学習支援サイト(愛知県教委)
◇インタラックティブスタディ(富士通SSLより)
◇学習クラブ(富士通SSLより)
2 小学校における学習相談
(1)学習相談日1(保護者の来校:児童同伴可)
◇5月7日(木曜)、8日(金曜)
◇ゴールデンウィーク期間中の学習状況の確認と新たな学習プリントや家庭での学習計画表(課題を行うために、大まかな予定が示されたもの)を配付します。
◇来校しなかった家庭へ、5月7日(木曜)・8日(金曜)・11日(月曜)に学習プリントを配付します。
◇次の学習相談日2まで、教員が個別に電話相談を受け、学習支援等を行います。
(2)学習相談日2(保護者の来校:児童同伴可)
◇5月18日(月曜)の週で設けます。
◇来校できなかった家庭へ、学習プリントを配付します。
(3)学習相談日3(保護者の来校:児童同伴可)
◇5月25日(月曜)の週で設けます。
◇来校できなかった家庭へ、学習プリントを配付します。
3 中学校における学習相談
(1)学習相談日1(生徒の登校)
◇5月7日(木曜)、8日(金曜)で、学級を4分割以上に分けて参加します。
◇学習相談日に、ゴールデンウィーク期間中の学習状況の確認と新たな学習プリント配付するとともに、家庭学習計画表の作成に取り組みます。
◇事情により、参加できなかった生徒の家庭へ、5月8日(金曜)・11日(月曜)に学習プリントを配付します。
◇次の学習相談日2まで、教員が個別に電話相談を受け、学習支援等を行います。
(2)学習相談日2(生徒の登校)
◇5月18日(月曜)からの週で、各学級1日を定め、4分割から8分割して参加します。
◇事情により、参加できなかった生徒の家庭へ、学習プリントを配付します。
◇次の学習相談日(3)まで、教員が個別に電話相談を受け、学習支援等を行います。
(3)学習相談日3(生徒の登校)
◇5月25日(月曜)からの週で、学習相談日2と同様に行います。
4 特別支援学校における個別相談
(1)個別相談日1(保護者の来校:児童生徒の同伴可)
◇5月7日(木曜)、8日(金曜)の午前中とします。
◇可能な限り、児童生徒の学習支援計画を保護者、児童生徒に連絡します。
◇事情により来校できなかった保護者の家庭に状況に応じて、学習プリント等を配付します。
◇次の学習相談日まで、教員が個別に電話相談を受け、学習支援等を行います。
(2)個別相談日2(保護者の来校:児童生徒の同伴可)
◇状況に応じて、5月11日(月曜)から、保護者と相談して、毎週1回程度、保護者の来校日(児童生徒の同伴可)を設けます。
◇来校日は、個々の保護者と相談して決めます。
◇事情により、来校できない保護者の家庭へ、学習プリント等を配付します。
5 児童生徒の心のケア
(1)支援
◇家庭との電話連絡、自主登校教室等における児童との会話を通して、児童生徒を励まします。
◇児童生徒への応援メッセージ(ビデオも含む)をHPに掲載します。
◇特別支援学校は、保護者と連絡を取り、個別に対応します。
(2)保護者からの相談窓口の開設
◇各小中学校・特別支援学校に相談窓口を開設し、教員が学習・生活相談を受けます。
お問い合わせ:刈谷市学校教育課 0566-62-1035
■5/19より利用再開されました!
クリック⇒ 刈谷市ホームページ
刈谷市より「公園の複合遊具の利用中止について」連絡がありました。感染拡大防止の為、どうか市民の皆様のご協力をお願いいたします。
3密(密閉、密集、密接)のどれか1つでも有れば感染リスクが高まります。とにかく人に会わないことです。また、物に触らないことです。どうしても外出された場合は、手洗い、うがいを外出先でもこまめに。また、家の中でも同様にこまめな手洗いが重要です。
「うつすかもしれない」、「うつされたかもしれない」、「菌をもって帰って来たかもしれない」と【かもしれない】を常に思って「うつさない」、「うつされない」行動の徹底をお願いいたします‼️
詳細クリック⇒ 刈谷市ホームページ
(更新日:2020年4月23日)
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、利用者が「密集・密接」状態となるおそれのある複合遊具について、令和2年4月24日(金曜)より順次利用を中止いたします。なお、対象公園および利用中止施設については、状況に応じて変更する場合があります。ご利用の皆様にはご迷惑をおかけしますが、ご理解ご協力をお願いいたします。
<対象公園>
総合運動公園、洲原公園、岩ケ池公園、日高公園、原崎公園、野田公園、狩野公園、小垣江公園、猿渡公園(ミササガパーク)、青山公園、フローラルガーデンよさみ、ほか24公園
<利用中止期間>
令和2年4月24日(金)から当分の間







