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11月臨時会、および12月定例会で決まった刈谷市の新型コロナウイルス感染症対策について一覧表に追加しました。

 

刈谷市の支援対策一覧 ⇒こちら

 

主な対策は以下です。

 

【11月臨時会】

・障害福祉・介護サービス利用継続PCR等検査費補助

詳細はこちら

 

【12月定例会】

・飲食店応援キャッシュレス決済ポイント還元

・福祉タクシー継続支援事業

・感染防止対策協力金交付事業 ⇒詳細はこちら

・新型コロナウイルスワクチン接種体制確保事業

 

 

 

 

新型コロナウイルス感染症に関する新たな支援策等について、市長からのビデオメッセージです。

 

https://youtu.be/U0YK-GHflN8

 

リンク先⇒ こちら

 

 

12月2日に招集された12月定例会は、17日間の会期で12月18日に閉会しました。

議案、請願など20件が提出されました。

 

詳細⇒ こちら

 

市役所8階より刈谷駅方面を望む。

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コロナ禍克服に挑む/経済対策公明がリード

#公明新聞電子版 2020年12月13日付

 

政府はコロナ禍の克服などに向け、総合経済対策を8日に決定しました。

事業規模は73・6兆円で、国内総生産(GDP)の押し上げ効果は3・6%と試算。

山口那津男代表が「医療体制の逼迫を招かないための対応策や雇用と生活を支えるところをしっかり手当てした」と強調する通り、公明党の主張が数多く反映されました。

20201213添付ファイル

 

刈谷市美術館にて「刈谷っ子ギャラリー2020」と題し、刈谷市内の小中学校、特別支援学校の児童生徒による図画・工作の展示会が開催されています。

どの作品も個性あふれ、素晴らしいものでした。

12月13日(日)まで開催しています。

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12月定例会が始まりました。

12月18日(金)までの会期です。

12月4日(金)の午後一般質問で登壇します。

19名中18番目です。連続6回目です。がんばります。

 

クリック⇒ https://www.city.kariya.lg.jp/shigikai/honkaigioshirase/ippan.html

 

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2050年脱炭素社会めざし党対策本部が政策提言へ

2050年までに二酸化炭素(CO2)など温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする取り組みを加速させるため、公明党は、これまでの体制を拡充した地球温暖化対策推進本部(本部長=石井啓一幹事長)を新たに設置、26日に初会合を開催した。

 

ポイント
■人類の生存揺るがす「気候危機」/革新的技術の開発が不可欠

■重要分野に水素、蓄電池、洋上風力/政府、成長戦略に反映も

■産業界支援へ基金の創設を

 

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公明新聞電子版 2020年11月27日付

 

近年、国内外で相次ぐ異常気象は、二酸化炭素(CO2)をはじめとする温室効果ガスによる地球温暖化が原因とされています。

公明党は今年1月の通常国会の代表質問で、山口那津男代表らが政府に対し、2050年までに国内の温室効果ガス排出を実質ゼロにする「脱炭素社会」の実現を訴えました。

菅義偉首相も10月、臨時国会の所信表明演説で同様の方針を表明。

脱炭素社会への移行は“待ったなし”です。

温暖化の現状や各国の取り組み、公明党の主張などを解説します。

 

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本日(11/26)、刈谷市部会が刈谷市産業振興センターで開催されました。

支部会には初めて安江参議院議員に参加して頂きました。

人事紹介および承認、党員永年表彰の後、DVD上映、松永支部長あいさつ、安江参議院議員、藤原総支部顧問のあいさつと続きました。

安江議員からは、国政報告と次期衆議院選に向けてのお話を頂きました。

新たな決意をさせて頂きました。

図2

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コロナ禍で飲食店を応援する為に複数のお店のメニューを1度に注文することが可能なフードデリバリーサービスを始めます。

ご自宅やオフィスにも配送が可能です。

 

11月20日(金)~12月5日(土)までの期間、お住まいの地域ごとで配達無料キャンペーンを実施します。

 

経済産業省の「GoTo商店街」採択事業です。

 

詳細はこちら ⇒ 刈谷市HPより

 

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