menu

本日は、刈谷市総合文化センターにて行われた令和3年刈谷市成人式に参加いたしました。

今年の成人式は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため2回に分けさらに時間を短縮して開催いたしました。

また、会場内では、マスク等を着用し、手指消毒及び検温を実施、座席は左右1席ごとに空席を設けていました。

 

成人式の様子 ⇒ 刈谷市HPより

 

********************************************

ご成人された皆様本当におめでとうございます。

心からお祝い申し上げます。

今後、社会人として大きく飛躍されることをお祈り致します。

 

IMG_E5691[1]

IMG_5689[1]

緊急小口・総合支援資金
返済、来年3月末まで猶予

コロナ禍長期化受け/公明主張で政府

新型コロナウイルス感染拡大の影響で収入が減った人を対象とした生活福祉資金(緊急小口資金と総合支援資金)の特例貸し付けの返済が来年3月末まで猶予されることになった。

公明党は昨年12月、コロナ禍が長期化している現状を踏まえ、政府にきめ細かな配慮を要請していた。

特例貸し付けでは、緊急小口資金として最大20万円を1回、総合支援資金として2人以上の世帯で上限月20万円、単身世帯で同15万円を原則3カ月(最大6カ月)借りられる。

いずれも無利子で保証人不要。

 

公明党の主張を反映し、返済時もなお収入減が続く住民税非課税世帯については返済免除ができることになっている。

なお、特例貸し付けの受付期間は昨年末までだったが、公明党の訴えで今年3月末までに延長されている。

申込先は各市区町村の社会福祉協議会。

 

公明新聞電子版 2021/01/10付

20110添付ファイル

1都3県の緊急事態宣言が出されています。

また、愛知県でも感染者が急増し、「厳重警戒」として不要不急の行動自粛や営業時間短縮などをお願いしています。

 

個人でできる対策として、密閉、密集、密接の「3密」回避や、人と人との距離の確保、マスクの着用、手洗いなどの手指衛生をはじめとした基本的な感染対策の徹底があらためて重要です。

 

特に、感染リスクが高まる「5つの場面」の注意が必要です。

 

▽飲酒を伴う懇親会など

▽大人数や長時間に及ぶ飲食

▽マスクなしでの会話

▽狭い空間での共同生活

▽仕事の休憩時間にオフィスから休憩室に移った時など居場所の切り替わり

 

 

風邪症状など体調不良がみられる場合の休暇取得、学校の欠席など、人にうつさないための行動も重要です。

 

公明新聞電子版(1月10日付)

 

IMG_E5682[1]

公明新聞電子版より(1月7日付)

 

政府は、昨年末に閣議決定した2021年度当初予算案と20年度第3次補正予算案を一体の「15カ月予算」と位置付け、国民の命と暮らしを守る対策を強化します。

「15カ月予算」案には、公明党の主張が随所に反映されました。

15カ月予算案のうち、20年度第3次補正予算案では、コロナワクチン接種の体制整備や医療提供体制の確保、医療機関などへの支援、検査体制の充実をはじめとする同感染症の拡大防止策に4兆3581億円を計上。

21年度予算案では、予期せぬ状況変化に備えた予備費を20年度に確保した5兆円に加えて5兆円積み増すなど、対策に万全を期しています。

 

ワクチンに関しては、公明党の強い後押しで、開発が先行する海外品確保に向けた政府の取り組みが進んだこともあり、2月下旬にも接種開始となる見込みです【表参照】。

希望者全員に無料で円滑に接種する体制を整備するため、第3次補正予算案に5736億円が計上されました。

 

 

IMG_E5672[1]

 

刈谷市では、新型コロナ対策として、ウェブカメラ付きのPCやスマートフォンを使用し障がいに関する相談ができる「オンライン相談」を始めます。

外出に不安を感じている方、遠隔地に居て市役所に行く時間が取りづらい方などがご利用できます。

 

開始日:令和3年1月18日(月曜)より

 

詳細⇒ こちら

 

 

computer_shigotoscreen_back_woman

 

 

あけましておめでとうございます。

旧年中は、大変にお世話になりありがとうございました。

どうか2021年がみなさまにとって素晴らしい一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

20211図1

 

 

年末のご挨拶に伺っています。

本日は、市内10ケ所の「谷口むつお」看板を設置して頂いているお宅を訪問。

感謝を込めて看板の拭き掃除をさせて頂きました。

1年間大変にお世話になり本当にありがとうございました。

明年もよろしくお願いいたします。

IMG_5654[1]

 

 

SDGs行動計画
コロナ禍で一層高まる必要性

公明新聞電子版 12/26

 

《概要》

 

政府は12月21日、国連が掲げる「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に向けて、来年に取り組む施策を示した行動計画「SDGsアクションプラン2021」(⇒詳細こちら)を決定した。

 

SDGsは、30年に向けて貧困・飢餓の撲滅といった17のゴールと169の具体的な目標を定め、全ての国連加盟国が取り組みを進めている。

 

特に今年は、目標達成に向けた「行動の10年」のスタートだったが、コロナ禍によってSDGsの必要性が一層高まった。

 

社会・経済活動が被った打撃は、経済格差の拡大や貧困層の増加をはじめ、さまざまな問題を深刻化させている。

 

だからこそ「誰一人取り残さない」との理念に基づくSDGsの取り組みを、一段と強力に進めなければならない。

 

20201228添付ファイル

ピアゴ東刈谷店様前と23号線松栄町交差点にて街頭演説をさせて頂きました。

12月定例会等の市政報告と公明党の政策が反映された国の「3次補正予算案」と「21年度予算案」について報告させて頂きました。

車の中からお手を振ってのご声援本当にありがとうございました。

 

20201226

 

 

優しさを“カタチ”に 〜ヘルプマーク・カードが全国へ普及〜

 

 

YouTube 公明党チャンネルより

 

2012年に東京都で誕生し、今や全国へ展開されたヘルプマーク・カード。

しかし、その導入までには、数々の困難が立ちはだかりました。

小さな声をすくい上げ、ヘルプマーク・カードを全国に展開させた公明党議員たちの戦いの軌跡を紹介します。

 

 

 

ブログバックナンバー
カテゴリー
Twitter
サイト管理者
谷口  睦生
mtgtaniguchi@gmail.com