公明党の災害対策本部メンバーが8月10日、熊本地震の被災地・八代市を調査。

秋野・川村氏らは倒壊した納屋や傾いた床、被害判定の遅れ、みなし仮設の探し方、避難所での洗濯機設置など住まい・生活の声を聴き、行政サービスにつなぐ職員支援の必要性を強調。

窪田・竹内氏らは障がい者施設を訪れ、就業場所被災による休業や送迎渋滞の課題を聴取し、生活・事業再建への早期政府対応を要請した。​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

 

 


(公明、熊本地震の被災現場で調査)住まいの再建を早く/行政へのつなぎ役が必要/八代市で秋野、川村氏ら

#公明新聞電子版 2026年08月11日付

https://digital.komei-shimbun.jp/kmd/article//0272202608110102

 

 

 

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