昨日(8/1)、名古屋市のウインクあいちにて愛知県土地家屋調査士会のシンポジウムがあり、名古屋大学名誉教授の福和伸夫先生による基調講演「どうする防災」を聴講させて頂きました。 過去の歴史を見てみると時代を大きく変えるトリガーが、大地震や疫病であることがわかりました。 いつ来てもおかしくない南海トラフ地震。 防災はわが事ととらえ、常日頃の備えが重要であることを学びました。
コメントは受付けていません。
Copyright c 2010 谷口 睦生. All Rights Reserved.