5月13日、小垣江町北沢交差点で街頭活動を行いました。
物価高対策として刈谷市が実施している水道基本料金の無料化が4月より半年延長されたことを報告。
水道基本料金免除の財源は、公明党が創設した国の「地方創生臨時交付金」を活用していることを訴えました。
また、これまでも「地方創生臨時交付金」を財源にして実施した刈谷市の事業は「プレミアム商品券発行」や「キャッシュレス決済ポイント還元」など18件もあり、市民の負担を軽減していることを説明しました。
街頭活動中、お車からのお手を振ってのご声援ありがとうございました。
