愛知県は、刈谷市と刈谷市内のトヨタグループ企業などと連携しICTやAIなどの最先端技術を活用したまちづくり「スマートシティ」構想に向けた実証実験を行うと発表しました。
昨年7月から県と刈谷市、関連企業で研究会を設置し「モビリティ」、「エネルギーマネージメント」、「医療・福祉・健康づくり」、「データ活用・魅力発信」の4分野で30項目をまとめました。
今後実現可能な項目から具体化に向け検討を進めていくとのこと。
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中日新聞22年1月31日より
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