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(コロナ禍に挑む! 公明党の取り組み)検査・治療/「唾液PCR」提案し実現/安全・簡便に採取 幅広い実施可能に

公明新聞電子版 2021年07月20日付

 

 

■唾液PCR

 

本人が容器に入れるだけで安全・簡便に採取できる唾液を検体にしたPCR検査。

公明党が国会で初めて提案し、実現したものです。

 

 

■血中酸素計「パルスオキシメーター」をホテル・自宅療養に

 

公明党が、重症化の兆候をつかんで命を守る治療につなげるため、血中酸素濃度を測るパルスオキシメーターをホテルや自宅での療養に導入するよう国や自治体を動かしました。

 

 

■(レムデシビル)初の治療薬承認をリード

 

公明党がいち早く活用を訴え、昨年5月に新型コロナの国内初の治療薬として特例承認されたのがレムデシビルです。

今では、新型コロナによる肺炎に対してレムデシビルとステロイド剤を使用するなどの治療法が確立され、重症化や死亡を防ぐ効果を発揮しています。

 

 

20217014添付ファイル

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谷口  睦生
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