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刈谷市の洪水ハザードマップが「50年~100年に1回程度の確率で発生する大雨」を想定していたものを「1000年に1回程度の確率で発生する大雨」の想定に変えました。

一昨年に市の危機管理課へ要望させていただいていました。

 

ぜひ、水害ハザードマップを確認し常日頃から災害時の行動をイメージしておきましょう。

 

刈谷市HP⇒こちら

 

■「マップあいち」での検索

当該所在地の洪水による浸水深が分かりにくい場合は、愛知県が提供している「マップあいち」で検索することができます。

また、その他にも浸水実績や津波災害警戒区域及び土砂災害警戒区域なども検索することが可能です。

 

・洪水浸水想定区域図、浸水予想図及び浸水実績など⇒ 水害情報マップ

・津波災害警戒区域⇒ 津波災害情報マップ

・土砂災害(特別)警戒区域⇒ 土砂災害情報マップ

 

⇒ マップあいち(愛知県統合型地理情報システム)(外部リンク)

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谷口  睦生
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