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公明党は、コロナ収束への鍵を握る「ワクチン・治療薬」の早期実現に向け開発を後押しする為、政党の中で唯一のプロジェクトチームを設置しました。

世界で最も開発が進んでいるウイルスベクターワクチン。

オックスフォード大学とともに開発に携わっている製薬会社のアストラゼネカ社が、6月に来日されたときに唯一政党の中でプロジェクトチームを作っている公明党を訪問しています。

早ければ(欧米等で)秋に承認がおりますが、日本での実用化に向け公明党もしっかりと後押ししていきます。

また、日本で先頭を走って開発している大阪大学のDNAワクチンも6月30日から臨床試験が始まり、公明党プロジェクトチームも後押ししていきます。

日本初の新型コロナ治療薬として特例承認されたレムデシビル、これも公明党が提案をして実現したものです。

 

公明党の「ワクチン・治療薬」の早期実現に向けた取組について、佐藤しげき衆議院議員が、わかりやすく解説しています。

 

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谷口  睦生
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