本日3.11は、東日本大震災から9年。お亡くなりになられた方々に哀悼の意を捧げるとともに、ご遺族の皆様、被災者の皆様にお見舞いを申し上げます。公明党は、大震災の経験と教訓を防災・減災に生かせる仕組みづくりを進め、被災者が「心の復興」を成し遂げるまで、誰も置き去りにしない「人間の復興」に向けこれからも全力で取り組んでまいります。今回は、刈谷駅南口、ピアゴ東刈谷店様前、国道23号線野田IC交差点の3ヶ所にて街頭演説をさせて頂きました。①3.11東日本大震災 ②新型肺炎について公明党の取り組みなどを中心にお話しをさせて頂きました。刈谷駅南口ロータリーでの街頭は、今回初めての挑戦です。今まで大手自動車部品メーカが集まる刈谷駅北口で街頭をさせて頂きましたが、南口は、商業施設や市役所、総合文化センターなどがある区域で北口とは、駅前の雰囲気がずいぶんと変わります。駅の南北連絡通路から続く2Fデッキから演説を見て頂いた方もいらっしゃいました。感謝申し上げます。今後も公明党の旗をしっかりと打ち立て公明党の政策、実績を訴えてまいります。

