刈谷市総合文化センターで開催されました「平成31年度刈谷市子ども会大会」に参加させて頂きました。
式典にて優良子ども会、優秀ジュニアリーダー、春季フラワーコンクールの表彰がありました。大変におめでとうございました。
刈谷市は、昭和53年より子ども会大会を開催されており、今回は、42回目とのことです。
少子高齢化の流れで子ども会も減少する中、刈谷市は、現在76の子ども会が登録されており元気に活動をされています。
お子様は、未来の宝であり希望です。
また、そのこども会は、地域コミュニティの大事な活動の一つで地域を明るくしていきます。
私たち大人がしっかりと子ども会を見守ってその活動がお子様にとって楽しく有意義になる様に支援していきたいと思いました。
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「日本の地方議会」(辻陽著、中公新書)を先月購入して読んでいたところ、本日(2/9)の公明新聞に山口代表の全国代表協議会の挨拶で本書籍の公明党地方議員の日常活動の記事があったことを紹介された。
全然未熟な私ですが、この公明党地方議員の様に「住民にもっとも身近な存在」と言われる様に日々精進していこうと決意しました。
以下、公明新聞の記事です。
「自信と誇り持って」
山口代表、地方議員にエール
2020/02/09 2面
公明党の山口那津男代表は8日、全国県代表協議会のあいさつの中で、昨年9月に発刊された書籍『日本の地方議会』(辻陽著、中公新書)に党地方議員の活動ぶりが紹介されたことに触れながら、地方議員の日々の奮闘にエールを送った。
山口代表は、同書が公明党の市議会議員にインタビューし、市議の日常活動などを「24時間365日議員」の見出しで、約10ページにわたって記載していると紹介。
その中で、著者が公明党の地方議員を取材対象にした理由を、「住民にもっとも身近な存在」「政党に所属する市議会議員のなかではもっとも数が多い」「議会運営においても鍵を握ることが多い」と指摘していることを強調した。
山口代表は、同書が「公明党の市議会議員を、いわば地方議員の指標として捉えている」とし、「自信と誇りを持っていただきたい」と呼び掛けた。




