【公明新聞(電子版)】
今日は
公明新聞そして特に電子版を
アピールさせていただこうと
思います(^^)
1、いつでも隙間時間に手に取って
気楽に読める➡当たり前かも
しれませんが、新聞紙(新聞)は後で♪
読もうとして、仕事他外出時、
バックに入れ忘れても、携帯さえ
忘れなければ、いつでも記事を
チェック出来る。
2、保存、印刷、シェア(友人に
送ったり、タイムライン出来る)楽々☆彡
3、1ヶ月分閲覧可能。
4、そもそも公明新聞は、
国で始まる新たな取組・政策なども、
分かりやすく解説してくれる。
地方自治体での細やかな
取組記事も満載♪
✾こちらでの画像記事でも
分かっていただける通り✾
5、通常の新聞紙は白黒、
電子版は嬉しいカラー ☆彡
6、暮らしのヒント記事も嬉しい♪
7、紙は1,887円 電子版は1,500円と
ちょっとお得
是非ぜひ
この機会に、公明新聞まだな方、
既に購読されている方も、
使い勝手の良い、とても便利な
電子版もご贔屓に✿
興味をもっていただけた方は
田中まで、お気軽にご連絡
お待ちしています。
ご不明なところあれば、
使い方もお伝え致します。
最後まで
お読みいただき、
ありがとうございました<(_ _)>

【法テラス】
【公明党がSDGsを力強く推進】
【SDGs持続可能な開発目標】
【軽減税率スタートへ】
【終戦記念日】
我が行田市役所でも
本日正午に職員による
黙祷が捧げられていました。
今は亡き父は
17歳で志願し
海軍に入隊
その当時の
純粋さ 若さ
生真面目だった故
父は母の涙を
振り切って志願兵に。
幸いというか
戦地に赴くことは
なく復員でき
後々
叔父叔母(父の弟 妹)から
聞いたことが
穏やかだった父は
再会したら
人柄が変わっていた…
暫くは
怖かった と。
当時戦時下の
軍隊は
理不尽な
上官命令
絶対主義
その中で生き抜く事は
若い父を一時的にでも
変えるに
十分だったのでしょう。
今日の埼玉新聞の
体験インタビューでも
特攻隊経験者の方の
奴隷のようだった
戦争は
勝っても負けても
絶対駄目だ。
胸に迫ります
犠牲になった多くの方に
強く思いを馳せ
歴史を振り返り
平和への感謝と
さらなる
平和構築へ
改めて心に期する日に
していきたいと思います。







