公明党 広島市議会議員(西区) 田中まさる

信号の色をスマホで伝達 #視覚障がい者 の #横断支援/広島 県(公明新聞2022/04/21 7面より)

未分類 / 2022年4月21日

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信号の色をスマホで伝達 #視覚障がい者 の #横断支援/広島県(公明新聞2022/04/21 7面より)

 広島県はこのほど、広島市東区光町の交差点に、視覚障がい者が安心して道路を横断できるよう、スマートフォン(スマホ)のアプリで信号の色を伝える機器を設置した。推進した公明党の日下美香県議、川村真治市議は、現地で県警担当者から説明を受けた。

 今回設置された歩行者支援装置は、警察庁が全国で整備を進めているもので、県内での導入は初めて。無料のアプリ「信GO!」をダウンロードしたスマホを持って交差点に近づくと、歩行者用信号機の色やその変化を音声や振動で知らせてくれる。

 現在、視覚障がい者のために整備されている音響式信号機は、夜間から早朝まで音を制限しているものが多く、その間の安全対策が求められている。県警では今後、他地域にも同装置を設置できるよう検証を重ねていくとしている。

■県・市議連携し県内初導入

 支援装置の導入は、2020年5月に視覚障がい者から道路横断時の安全対策に関する相談を受けた川村市議が、日下県議と連携。日下県議は21年2月の県議会定例会で、他都市の導入事例を紹介するとともに、スマホを活用した支援装置の導入を提案していた。

#私立博物館 も「積極支援」機能強化の事業巡り、高橋氏に文化庁が方針/#兵庫県 で聴いた声を踏まえ質問(公明新聞2022/04/20 2 面より)

未分類 / 2022年4月20日

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#兵庫 の#高橋みつお 参院議員らと連携した私立博物館課題に関する記事で、日本の文化界を守るために、国で私立博物館への支援を訴え、実現へと前に進める高橋議員の誠実な対応に感謝です。

兵庫を訪問の際は、ぜひ、#日本玩具博物館 に立ち寄ってみてください。見事なコレクションです!下記は関連記事等です。

◆「私立博物館が存続危機 高橋氏ら公明議員、館長から要望聞く/兵庫・姫路市」(公明新聞2022/02/15 7面より)
https://www.facebook.com/100033755730607/posts/682399062895279/

◆2022年1月31日:高橋みつお参議院議員の投稿より
https://www.facebook.com/402068373632288/posts/1287223191783464/?d=n

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#私立博物館 も「積極支援」機能強化の事業巡り、高橋氏に文化庁が方針/#兵庫県 で聴いた声を踏まえ質問(公明新聞2022/04/20 2面より)

文化観光など博物館の新たな役割に対応する取り組みを支援する「博物館機能強化推進事業」を巡って文化庁は、私立博物館も対象として「積極的に支援する」との方針を示した。13日の参院地方創生・デジタル社会形成特別委員会で、公明党の高橋光男氏が兵庫県内の博物館から聴いた声を基に質問し、同庁が答えた。

質問で高橋氏は、私立の日本玩具博物館(姫路市)を視察したことに言及。国際的にも高い評価を得ているもののコロナ禍で来館者が激減し、厳しい経営状況にあると述べた。その上で、地方創生の観点から、個性ある地域の私立博物館に必要な支援が行き届くよう主張し、国として支援する旨の答弁を引き出した。

さらに高橋氏は、経営危機に直面する私立博物館への第三者機関による助言体制の整備も求めた。

#被爆遺構展示館 オープン 爆心地下に眠る #旧中島地区跡、 伝える/#広島市(公明新聞2022/04/20 7面より)

未分類 / 2022年4月20日

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#被爆遺構展示館 オープン 爆心地下に眠る #旧中島地区跡、伝える/#広島市(公明新聞2022/04/20 7面より)

 広島市中区の平和記念公園で3月末、地下に埋まっていた被爆当時の民家や道路の跡などを展示する「被爆遺構展示館」がオープンした。被爆遺構の保存・活用を推進してきた市議会公明党(碓氷芳雄幹事長)はこのほど、同館を視察した。

 現在の平和記念公園一帯にあり、原爆の投下で壊滅した旧中島地区――。かつては多くの民家や商店が立ち並び、約1300世帯・約4400人が暮らしていたとされる繁華な街だった(『広島原爆戦災誌』第2巻)。戦後、その跡地には土が盛られ、平和記念公園が整備された。街は今も地下で眠り続ける。

 市は2019年に行った発掘調査で、地面から60~90センチ下に民家や道路の跡を発見。市民らからの保存を求める声を受け、被爆の惨状を伝える施設として現物展示することを決めた。

■当時の映像や証言パネルも

 今回開設した展示館は、平和記念資料館(原爆資料館)東館の北側にあり、鉄骨平屋約80平方メートルの施設。館内には、当時としては珍しいアスファルトで舗装された「天神町筋」という道路や、隣家との境界を示す石材列など街並みの痕跡を展示。約3・2メートル四方の被爆遺構を間近で見られる。

 さらに民家の居間とみられる場所には、炭化した畳や板材が被爆当時の状態で残っており、劣化を防ぐため実物の上にレプリカ(複製)が置かれた。

 このほか、被爆前の様子を伝える映像や写真があり、被爆時の証言などもパネルで紹介している。入場は無料。

■公明、保存・活用を推進

 市は発掘調査の際、国の名勝である平和記念公園の文化財的価値を損なわないよう、掘削以外の手段を模索。そこで、民間事業者に委託してマイクロ波による地中埋設物調査を実施した。

 これは市議会公明党の提案によるもので、マイクロ波の反射信号を捉えることにより、地中の埋設物や空洞などの位置を推定できる。その結果、被爆前の天神町筋の大まかな位置が判明し、より効果的な発掘につながった。

 さらに市議会公明党は、被爆の実相を伝える旧中島地区の保存・活用に関し、議会質問などを通じて一貫して推進してきた。

 渡辺好造議員は、19年12月定例会で「旧中島地区の遺構の展示は、原爆の(きのこ雲の)下で何が起きていたのかが分かる大変貴重なものになる」と主張。これ以前にも16年12月、19年2月などの定例会で、当時の公明議員が働き掛けていた。

公明党の主張が反映 暮らし守る予算・税制 福祉・困窮者支援 #ヤングケアラー 施策強化/属性問わない相談なども拡大(公 明新聞2022/04/19 2面)

未分類 / 2022年4月19日

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公明党の主張が反映 暮らし守る予算・税制 福祉・困窮者支援 #ヤングケアラー 施策強化/属性問わない相談なども拡大(公明新聞2022/04/19 2面より)

家族の介護や世話を日常的に行う18歳未満の子ども「ヤングケアラー」。公明党の訴えを受けて政府は、2022年度からの3年間を集中取り組み期間と位置付け、認知度の向上や支援策の強化を図ります。22年度は、福祉や医療、介護など適切な支援機関へのつなぎ役となる「ヤングケアラー・コーディネーター」を都道府県や市区町村に配置。社会福祉士や精神保健福祉士などが担うことを想定しています。

同コーディネーターはヤングケアラーの早期発見・支援に向け、関係機関への研修や、適切な福祉サービスにつなげる助言を行います。また、食事の提供や学習支援を行う子ども食堂など民間団体とも連携し、ケアラーの早期把握や、子どもらしい生活が送れないケアラーを民間団体につなげたりします。

このほか、ケアラー同士の集いの場の運営や民間団体の活動も支援します。

一方、公明党は、コロナ禍で深刻化する社会的孤立を防ぎ、地域共生社会を築くため、市町村で介護や障がいなど地域住民の複雑化・複合化した課題に対応する「重層的支援体制整備事業」も後押し。属性を問わない相談支援、多様な参加支援、地域づくりに向けた支援を一体的に促進します。厚生労働省によると、21年度の実施自治体数は42でしたが、22年度は134自治体に広がるとしています。

居住支援体制の強化など生活困窮者の自立支援、ひきこもり支援、自殺総合対策、孤独・孤立対策では、政府は22年度予算に707億円を計上。都道府県・政令市の相談窓口「ひきこもり地域支援センター」の設置主体を市町村へ拡充するほか、国の自殺対策の中核を担う指定調査研究等法人において自殺未遂者の登録制度を構築し、実態把握・調査分析を実施します。

卒業式「日本の学びや」で コロナ禍のブラジル人留学生 ア ナイースさん(公明新聞2022/04/18 2面より)

未分類 / 2022年4月18日

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卒業式「日本の学びや」で コロナ禍のブラジル人留学生 アナイースさん(公明新聞2022/04/18 2面より)

 新型コロナの影響で来日できず、海外で待機していた留学生は3月1日時点で15万人超。一部の国費留学生に限られた入国枠が3月から広がり、この春、来日できた留学生は約3万人に上る。ブラジル人のアナイース・コルデイロさん(29)もその一人。卒業式の参加という彼女の夢を支えたのは、仲間と、公明党議員だった。

■2年続いた深夜のオンライン授業/来日の夢がついに実現

 「苦しい日々だったけど、この2年間の経験は私の宝物」。都内の私立大大学院を3月に修了したアナイースさんはそう言って、春色に染まったキャンパスで、その来し方を振り返った。

 彼女が生まれたのは、ブラジル・アマゾン奥地のアクレ州。「貧しい家庭ながら、大学まで通わせてもらった」という。卒業後、日本で学ぶ夢が膨らみ、大学院進学と奨学金申請に必要な英語を猛勉強。遠く4000キロある会場に赴いて難関を突破し、修士課程の合格もつかんだ。

 留学のため、仕事をやめ、車も売った。そんな矢先、新型コロナの感染拡大で状況が一変。渡航は制限され、大学院の講義もオンラインになった。地球の裏側にある日本との時差は、14時間。家族の闘病も支えながら「深夜に講義を受け、終わる頃に朝日を見る生活」を続け、最後の論文までやり遂げた。

   * 

 「日本に行けると聞いても、信じられなくて」。アナイースさんの夢の実現へ道を切り開く力になったのは、彼女が友人に届けた一通の手紙。来日を夢見て共に学ぶ後輩を胸に、涙ながらに書き上げた。「みんなで日本に行くんだ、行くんだと言いながら、実現できずに悔しくて。その気持ちを何としても分かってほしい」と。

■手紙で願い託された公明、外国人の入国拡大に尽力

 そして、その“願い”は公明党に託されることに。アナイースさんと大学院が同期の森山星子さんが同窓の下野六太参院議員にSNSで相談。即座に下野氏は、外交官の経歴を持つ高橋光男参院議員と連携し、政府側に働き掛けた。

 山口那津男代表も2月10日の党中央幹事会でアナイースさんの手紙を紹介し、感染対策に万全を期した上で私費留学生にも門戸を開くよう主張。同15日には岸田文雄首相に直接訴え、留学生の入国枠拡大につなげた。

   * 

 「一人のために動いてくれた森山さんと、その声を聴き、留学生の道を開いてくれた公明党には、本当に感謝の思いでいっぱい」と瞳を輝かせて語るアナイースさん。母国で励まし合ってきた30人の後輩たちも、今月末に最後の一人が来日を果たせるという。 

 「帰国後は、どんな家庭環境の子でも学べる教育プロジェクトを展開したい」――。希望に向かって旅立つアナイースさんの笑顔を、母校の桜が優しく包んだ。
喜びと感謝を伝えるアナイースさん(右)とグータッチを交わし、喜びを分かち合う山口代表(左)、下野氏=3月29日 国会内

広島市西区西観音町(平和大通り):道路陥没補修

未分類 / 2022年4月17日

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広島市西区西観音町の平和大通りで、路面剥離による陥没箇所があり、担当課に相談し、補修してもらいました。地域が安全でありますように!

広島市では、「広島市LINE公式アカウント」を利用して市民の方が「道路・公園損傷通報」が出来ます。その他、便利な機能もあります。詳しくは下記のご利用ガイドにて。
◆「広島市LINE公式アカウント」ご利用ガイド

https://www.city.hiroshima.lg.jp/soshiki/9/201138.html

地域の公共交通支える #斉藤国交相、広島のセミナーで強調 /谷あい氏も決意(公明新聞2022/04/17 2面より)

未分類 / 2022年4月17日

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地域の公共交通支える #斉藤国交相、広島のセミナーで強調/谷あい氏も決意(公明新聞2022/04/17 2面より)

斉藤鉄夫国土交通相(公明党)は16日、広島市で開かれた党広島県本部(代表=田川寿一県議)の政経セミナーに出席し、あいさつした。公明党の #谷あい正明参院幹事長(参院選予定候補=比例区)、日下正喜、平林晃 の両衆院議員のほか、自民党の宮沢洋一参院議員が参加した。

斉藤国交相は、地域公共交通の再構築について「高齢化の中、地方の公共交通をいかに守るかが大きな課題だ」と強調。「これまでは事業者や地方自治体任せの部分があったが、国はどのような援助ができるのか議論し、合意をつくり、今後のあり方をデザインしていきたい」との考えを示した。

谷あい氏は「コロナ禍、ウクライナ危機を乗り越え、国、地方の議員が力を合わせて希望を切り開いていく」と訴えた。

令和4年度「#己斐の歴史研究会」総会及び懇話会

未分類 / 2022年4月16日

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本日、令和4年度「#己斐の歴史研究会」総会及び懇話会が、#己斐公民館 で開催されました。昨年度はコロナの影響で毎月開催の懇話会が年間の半分以上が中止となりましたが、再び開催できることを嬉しく思います。

己斐公民館が開館した1978(昭和53)年に「己斐の歴史研究会」も発足し、40年以上の歴史があり、わが町の記録と記憶が受け継がれてきたことに感謝です。

また、「己斐の歴史研究会」で何よりもすごいのが、現在、代表を務められる佐伯晴将さん作成の資料で、詳細な己斐の歴史が書き込まれ、手書きで分かりやすい手作りの資料です。

本日の懇話では、己斐町が1929年(昭和4年)に広島市へ合併する前、最後の町長を務めた遠藤俊三氏のご子息の遠藤昌氏からの聞き取りからまとめた学びでした。

その学びの中で、昭和15年頃の己斐駅構内・前広場の賑わいの話があり、己斐駅には、「国鉄の引き込み線」があり、東京・名古屋・大阪方面へ盆栽・植木などの積み込みが行われていたとのこと。また、積み降ろしでは、当時の広島市の中心地だった中島、また、問屋街の堺町・榎町へ荷物が馬車や大八車で運ばれたとのことでした。

祖父の田中金太郎は、植木の町の己斐駅の北側方面で、蘭を栽培をしていたので、己斐駅から祖父の育てた蘭も出荷されていたのかもと思い馳せました。

佐伯代表は、歴史資料の『はじめに』、「私たちは一秒一秒と歴史を刻んでいます。その歴史は天文学的な情報量で殆ど記録されることも記憶されることもなく生まれては消え生まれては消えして永遠の彼方へ忘却してゆく。しかし、記録と記憶は人間にのみ与えられた特別の能力です。」と書かれ、「歴史とは想像力がなければならない」と言われます。

歴史を知れば、その地域で見える風景が変わります。このような学びに感謝し、これからも一つ一つ学ばせていただきたいと思います。感謝

読者の質問にお答えします #非核三原則「持たず、作らず、 持ち込ませず」 平和国家・日本の国是/公明が政権との交渉で確 立

未分類 / 2022年4月16日

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読者の質問にお答えします #非核三原則「持たず、作らず、持ち込ませず」 平和国家・日本の国是/公明が政権との交渉で確立(公明新聞2022/04/16 2面より)

 (問い)ウクライナ情勢を踏まえ、核兵器に対する日本の「非核三原則」を見直すべきとの意見があると聞きました。そもそも、非核三原則とは、どういった考え方ですか。

 核兵器を「持たず、作らず、持ち込ませず」とした非核三原則は、日本の安全保障戦略の骨格です。戦後、日本が軍事大国にならず、平和国家の道を歩む中で重要な役割を果たしてきました。唯一の戦争被爆国として核廃絶をめざす日本の立場を国際社会に示すという大きな意義も持っています。約50年前に確立されて以来、歴代政権も堅持し「国是」となっています。

 非核三原則という言葉が国会議事録に初めて載ったのは、1967年12月の公明党の衆院代表質問でした。そして、非核三原則は、72年の沖縄返還を巡る与野党対決・大激論の中、公明党の決断があったからこそ確立できたものです。

 返還前年の71年当時、最大の焦点となっていたのは、沖縄からの核兵器撤去、再持ち込みの拒否、沖縄米軍基地の縮小でした。しかし、日米が合意した沖縄返還協定には不備欠陥が多く、国会で議論は紛糾。同年11月、自民党が衆院本会議で単独強行採決の構えを崩さない中、事態の収拾に動いたのが、当時野党の公明党でした。

 社会党や共産党が衆院本会議のボイコットで議論から逃避する中、公明党は出席を決断。協定に反対を貫きつつも、自民党との厳しい交渉で最大限の譲歩を引き出し、非核三原則を盛り込んだ付帯決議を実現しました。これに対し佐藤栄作首相(当時)は「厳粛に順守する」と明言。沖縄を含む日本全土に“非核”の平和原則が適用されることになりました。

 全野党が欠席戦術を取っていれば、原案通りの協定だけが成立して終わっていたところを、公明党が国会決議にまで至らしめたのです。

■“核共有”論で首相も明確に否定

 今、ウクライナ危機に乗じて、非核三原則を見直し、米国の核兵器を日本国内に配備して共同運用する“核共有”について論議を求める声があります。しかし、日米の核共有が非核三原則に反し、日本のこれまでの国際的信頼に傷をつけることも明らかです。この観点から非核三原則を確立させた公明党は、断固反対の立場です。岸田文雄首相も「非核三原則の『持ち込ませず』とは相いれない」と核共有を明確に否定しています。

 公明党は引き続き、非核三原則を堅持し、日本が「核兵器のない世界」構築をリードできるよう取り組みを進めていく決意です。

改修工事完了!市営鈴が峰東アパート22~24共用通路部分

未分類 / 2022年4月15日

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【改修工事完了!市営鈴が峰東アパート22~24共用通路部分】

令和元年度に広島市の市営鈴が峰東アパート共用通路の天井の劣化がひどく、何とかしてほしいとの相談を受け、すぐに現地調査を行いました。

劣化は、電灯部分の剥離し鉄筋まで見え、雨漏り等で漏電の危険もあるために、改修工事が行われるように要望してきました。また、委員会でも、会派の川本和弘市議に訴えてもらい、このたび、劣化していた共用階段部分の外壁天井と階段床部分の改修工事が完了しました!

今後、人口減少と少子高齢化が進む社会情勢の中で、昭和40年代に建設された大量の市営住宅の更新時期が到来することから、計画的な改修と共に、工事の平準化なども必要ですが、住まいが安心して暮らせるよう取り組んで参りたいと思います。