男の料理教室「ずっこけ会」:手まり寿司、ほうとう、きな粉のクッキー
本日、広島市己斐公民館で、男の料理教室「ずっこけ会」に参加し、料理の腕を磨きました!
(*≧∇≦)ノ
本日のメニューは、 手まり寿司、ほうとう、きな粉のクッキーで、ほうとうは、妻の故郷である山梨の郷土料理で、大好きな料理です!
ほうとうに欠かせないのが、かぼちゃですが、先輩からかぼちゃの切り方を丁寧に教わりました。かぼちゃは皮が硬いので、まずは怪我をしないことですが、半分に切り、中の種とワタのお布団を取り出します。そして一口サイズにカットし、煮物の場合は煮崩れを防ぐために面取りを行うとのことで、少し練習させていただきました。
手まり寿司のネタとして、鯛とサーモンの刺身に、塩こうじを塗って(塩こうじを結構塗ったので心配でしたが問題なし)1時間ほど冷蔵庫においてから、約30gの酢飯と合わせて握り、レモンやかいわれ大根を添え完成。先生が、手まり寿司の大きさは、舞妓さんが一口で食べられるサイズとのこと。
ほうとうの汁物の以外を持ち帰り、毎回ですが、妻に食べてもらったところ、「あっ美味しいよ!(あっ!て何(笑))何個でも食べれるよ!」「しんなりしているこのクッキーも好き!」と好評でした!あっという間の時間、ありがとうございました!
