本日、己斐公民館で男の料理教室「ずっこけ会」に参加!
本日のメニューは、 ミラノ風カツレツ、スパイシーサラダのサーモン添え、冷製コーンスープ、桃のコンポートでした。
めっちゃ美味しくできたのが冷製コーンスープ!新鮮なトウモロコシを実と芯の部分を分けて鍋で20分間煮ました。レシピ開発・食育インストラクターで調理師の井手本先生に、芯を一緒に煮る理由を伺うと、実と芯の間に一番のうま味があり、それを煮出すとのこと。
ミラノ風カツレツは、豚肉の筋を切り、ラップで挟んで上から めん棒(教室に無かったのですりこぎ棒で代用)で叩いて、半分の厚さにのばすなど、手間暇かけて、美味しいカツレツの出来上がり!
もうちょっとこうした方がいいな!など、先輩に教えてもらいながら、チーム5人による役割分担での料理は、あっという間に完成!
ミラノ風カツレツを半分ほど持ち帰り、毎回ですが、妻に食べてもらったところ(笑)、「あぶらこっくなくて美味しい!」と今回もはなまる!皆さま、ありがとうございました!









