公明党
広島市議会議員(西区)
田中まさる

日本を代表する政治評論家 森田実先生

未分類 / 2023年2月8日

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悲しいお知らせです。日本を代表する政治評論家で、心から尊敬する森田実先生の訃報をニュースで知りました。謹んでお悔やみ申し上げますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。

森田実先生に初めてお会いさせていただいたのが、2019年、東京で行われた参議院議員の「山本ひろし(博司)君を励ます会」でした。そのとき、名刺を切らしてしまったと、後日、直筆のお手紙と共に名刺を送ってきてくださいました。

更に、後日、小生の作品集をご覧になった感想を「数々の美しい作品に接し、心洗われる思いです。平和への深い思いに、心打たれています。」と、身に余るお言葉で、お手紙を頂戴いたしました。

山本参議院議員のことは、「障がい者福祉については、山本さんが第一人者です。余人をもって代えがたいです。」と仰り、また、公明党のことを「多く政党や議員が上から目線。しかし、公明党の議員は、大衆と同じような目線で、同じ気持ちで考えることができる政党。立党精神の中にある、団結と『研鑽を怠るな』とのことが貫かれている。」と厚い信頼を寄せてくださってきました。

更に、斉藤てつお副代表のことを、「私が『ミスター平和』『ミスター広島』と敬愛するのが斉藤てつおさんです。原爆ドームの世界遺産化に貢献し、「黒い雨」訴訟の問題解決などに尽力してきた姿に深く敬意を表します。」「防災対策への集中投資を通じ、日本経済を浮揚させる政策をリードしてきた公明党の中心者も斉藤さんです。」「また、斉藤さんの仕事で注目すべきは生活を守る軽減税率の導入です。自民党も野党も財務省も反対の中、実現へ道を開いた。(公明新聞より)」と述べられ、「戦後日本政治史の生き字引」とも言われた森田先生は、日本の政治家が何を成してきたかを正視眼で評価される方で、人間への温かな眼差しと優しさを感じる方でもありました。

まだまだ学びきれていないことばかりですが、森田実先生がご期待してくださったことを、万分の一でも果たしていけるよう、精進して参ります。合掌

≪田中まさるGoogle地域実績マップ≫広島市議会議員・西区 田 中まさる #実績マップ をGoogleマップから見ることができます!

未分類 / 2023年2月8日

4年間で140を超える田中まさるの地域実績を下記のGoogleマップから見ることができます!

マップを拡大して位置マークをクリックすると写真や地域実績の情報が見れます。ぜひご覧ください。

https://www.google.com/maps/d/u/0/edit?mid=15iu5blrRRXUZ6IFFCwDVkbUULyPzZR0&usp=sharing

朝のご挨拶(井口橋周辺):岡部ちづる党県民運動局次長と共 に

未分類 / 2023年2月8日

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おはようございます!朝日の美しい朝です。
今朝は、広島市西区の井口橋周辺にて、岡部ちづる党県民運動局次長と共に朝のご挨拶に立ちました。お声がけしてくださる方など心から感謝です。頑張って参ります!皆さまご安全に!

日本の人道支援早く トルコ、シリアの地震被害拡大/記者会 見で山口代表 公明新聞2023/02/08 1面より

未分類 / 2023年2月8日

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日本の人道支援早く
トルコ、シリアの地震被害拡大/記者会見で山口代表
公明新聞2023/02/08 1面より

 公明党の山口那津男代表は7日午前、衆院第2議員会館で記者会見し、6日未明に発生した強い地震でトルコ南部・南東部やシリア北部で甚大な被害が広がっている現状を受け、日本政府として人道支援を早急に行うべきだと強調した。山口代表の発言は大要、次の通り。

 【トルコ・シリア地震】

 一、日本政府として、いち早く被災地域の実情をつかみ、人道的な立場で支援措置を講じるべきだ。日本政府は、国際緊急援助隊の第1陣をトルコに派遣したが、状況に応じて適宜、追加的な支援を行う必要がある。

 一、国際機関を通じた支援にも日本は協力すべきだ。特に、シリアは国内の状況、国際社会での位置付けから、2国間支援が届きにくい。国連機関や国際赤十字社、赤新月社との連携も重要だ。日本の長年の友好国であるトルコに対し、日本として、できる限りの支援を政府に求めたい。

■LGBT理解増進法、広島サミット前に成立を

 【LGBT(性的少数者)理解増進法案】

 一、超党派で合意した法案のたたき台がある。自民党も早く党内で合意をつくり、今国会に法案を提出して成立を図るべきだ。できれば(5月に広島で行われる)先進7カ国首脳会議(G7サミット)前に意思を明確に示すべきだ。

 一、まず理解増進法をつくることが大きな一歩だ。多様性を認め合う中で差別が残るとすれば、法的に禁止すべきかどうかの議論がその次になる。多様性を尊重し、包摂性のある社会を築くことが最も大事な方向だ。

 一、(同性婚について)わが党は、参院選マニフェストでも国民の理解を深めた上で必要な法整備に取り組むと態度を明確にしている。まず国民の理解を深めていく作業が必要だ。

■物価高対策、予備費の使途決定を年度内に

 【物価高対策】

 一、政府は電力事業者から電気料金の値上げ申請を受け、物価高は食料品など広範に及びつつある。その状況を見極めた上で、予備費を活用して対策を講じるべきだ。今年度第2次補正予算で設けた予備費は、今年度内に使途を決めることが有効に生かす道だ。公明党として適切なタイミングで政府に申し入れをしていきたい。

 【北方領土問題】

 一、領土問題を解決し、平和条約を締結するとの一貫した政府方針の下、引き続き交渉再開へ取り組むべきだ。これまで人道的な配慮で行われてきた墓参のためのビザなし渡航など、やれることがある。日本政府として求めてほしい。

広島市西区:JR山陽本線・古江踏切の安全対策

未分類 / 2023年2月7日

【広島市西区:JR山陽本線・古江踏切の安全対策】
(動画51秒)

先週、広島市西区を通るJR山陽本線の古江踏切で、車両が通過するたびに騒音がしているとのことで、現場確認をしたところ、車両が通るたびに金属音と共に線路が動いているよにも見え、直ぐに市役所の交通対策課へ相談し、JRで緊急点検を夜中にしていただくこととなりました。

緊急点検では、踏切のレールを外して、列車の走行荷重を支え、クッションの役割をするバラスト道床(どうしょう)と呼ばれる砕石部分の調整とレールを挟む木材の交換など、安全対策が講じられ、騒音もしなくなりました。

担当課とJRの迅速な対応に感謝です。地域の安全・安心のため、しっかり頑張って参ります!

朝のご挨拶(新井口駅(広電商工センター入口駅)周辺):岡 部ちづる党県民運動局次長と共に

未分類 / 2023年2月7日

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おはようございます!小雨の降る朝です。
今朝は、広島市西区の新井口駅(広電商工センター入口駅)周辺にて、岡部ちづる党県民運動局次長と共に朝のご挨拶に立ちました。皆さま、ご安全に!

地方政治と公明党 小さな声を大きな力に 「チーム公明」は 地域、国に必要/“夜回り先生” 水谷修氏 公明新聞2023/02/07 1 面より

未分類 / 2023年2月7日

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地方政治と公明党
小さな声を大きな力に
「チーム公明」は地域、国に必要/“夜回り先生” 水谷修氏
公明新聞2023/02/07 1面より

 さまざまな選挙で、多くの党が「豊かな国」「平和な国」「強靱な国」など“大きなこと”を叫んで耳目を集めようとするが、対照的なのが公明党だ。「小さな声を聴く」「一人を大切に」などと住民に寄り添う決意とともに、政策や実績を語る。ここに「国民があって国がある」との公明党の信念がある。「国があって国民がある」という発想になりやすい他の党との決定的な違いだ。

 そんな公明党だからこそ、国会議員が恐れ多い存在となって頂点に立つ、よくありがちなヒエラルキー(序列)がない。むしろ、国会議員も地方議員も同じ仲間、「チーム公明」として働き、特に、国民に一番身近な地方議員の存在が光る。靴底をすり減らして地域を歩きながら、困っている人、苦しんでいる人、泣いている子どもがいないか、危険箇所がないか……。課題を丁寧に探しては、国会議員などと手を携えて解決に挑んでいる。

 私自身、どれほど「チーム公明」の議員たちに手を差し伸べてもらったか。「明日を見失う子どもたちを救おう」と“夜の世界”で必死に動いてきた私にとって、同じ使命感に立って懸命に働いてくれる公明議員の存在はありがたく、ぬくもりを感じている。だから、私も「チーム公明」の誇り高き一員との思いだ。

 公明党は連立与党になって久しい。自公連立政権を家庭に例えると、経済対策や防衛、外交など国の大きな枠組みを決めることが得意な自民党はお父さんで、“一人”に寄り添う政治を進める公明党はお母さんのような存在だ。地方議員をはじめとする「チーム公明」がいるから、政権は国民生活の足元を見失わずに済んでいる。

 まさに、「小さな声」から国を動かして、日本を“優しい国”に変えていく「大きな力」を発揮できるのが公明党の地方議員である。地域にとって、この国にとって、これからも絶対に必要な存在だ。統一地方選、何としても勝ち抜いてほしい。

広島市西区南観音:歩道の雑草の除去

未分類 / 2023年2月6日

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広島市西区南観音の歩道の緑地帯周辺に、笹のようなの植物が繁殖し、地域清掃でも取り除くことができないほど根を張って困っているとのことで、見たところ、コグマザサのようで、これが簡単に引き抜けなく、担当課に相談。

早速、区役所の職員の方が来て一生懸命に取り除いてくださったとのことで、感謝の連絡をいただきました。これから根を張る前にマメに地域清掃をしていきますとのこと。地域の美化清掃への思いと迅速な対応にも感謝です。ありがとうございました!

朝のご挨拶(西広島バイパス出入口周辺):岡部ちづる党県民 運動局次長と共に

未分類 / 2023年2月6日

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おはようございます!明るくなる時間が日に日に早くなるのを感じます。
今朝は、広島市西区の西広島バイパス出入口周辺にて、岡部ちづる党県民運動局次長と共に朝のご挨拶に立ちました。今週も元気いっぱい頑張って参ります!皆さま、ご安全に!

ターミナル(国立広島原爆死没者追悼平和祈念館「被爆証言応 答装置」)公明新聞2023/02/06 7面より

未分類 / 2023年2月6日

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ターミナル
公明新聞2023/02/06 7面より

 ○…広島市中区の国立広島原爆死没者追悼平和祈念館でこのほど、実物大の被爆者の映像がさまざまな質問に答える「被爆証言応答装置」が公開された。被爆者の高齢化が進む中、NHK広島放送局が同館の協力を得て作成した。

 ○…装置には、14歳の時に被爆した梶本淑子さんが約10時間にわたり900超の質問に答えたインタビューを収録。最新の音声認識技術や人工知能を活用し、利用者の質問が瞬時に分析され、適切な答えが肉声で再生される仕組みだ。

 ○…1月末には、装置開発の過程を追ったドキュメンタリー番組(3月18日にBS1で放送)で、ナビゲーターを務めるアイドルグループ「NEWS」の加藤シゲアキさんが装置を体験【写真】。「被爆証言をただ聞くよりも、自分が質問することで会話している感覚になる。たくさんの方に体験してほしい」と述べた。