2022 6月
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広島市西区役所の投票所 誓願書記載場所を明るく

2022年6月30日

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現在、参議院選挙の期日前投票が行わており、広島市の西区役所2階第1会議室も投票所となっております。

@田川寿一 県議を通して、市民の方から西区役所の投票所前に設けられている誓願書記載場所が暗くて文字が書きにくいとのことで、現場に行って確認したところ、確かに暗く、担当課へ相談。

投票所の会議室や各フロアは、省エネでLED化され明るいのですが、廊下部分は、LED化されておらず、節電でワット数も低く、暗い状態となっていました。

誓願書自体、小さな文字で書かれた書類であり、記載場所が設けられているところが、少しでも明るくなるようにと、担当課でライトの設置等をしてもらいました。迅速な対応に感謝です。

今後の選挙においても、この廊下が誓願書記載場所となるのであるならば、次回までに電球を省エネで明るいLED 化にするなどの検討をお願いしました。

#G7サミット(#広島サミット)=先進7カ国首脳会議 2023年5月19日 から21日に決定

2022年6月30日

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2023年に広島で開催される予定の #G7サミット(#広島サミット)=先進7カ国首脳会議が、5月19日から21日までの日程と発表されました。
開催地となった広島市の公明党の一員として、また、被爆二世の一人として、「絶対悪」の核兵器に対して、核抑止論による安全保障から人間の安全保障への転換へ議論が深まるよう力尽くして参ります。

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地方議会定例会から
サミット機に平和行政推進
生産資材高騰の農家を支援/広島市議会 川本、碓氷議員
公明新聞2022/06/30 6面より

 川本和弘議員は、来年のG7サミット(先進7カ国首脳会議)の広島開催に言及。5月18日に山口那津男代表が岸田文雄首相にG7サミットを広島で行うよう緊急提言していたことを踏まえ、「この機会に核軍縮・不拡散、さらに核兵器のない世界へ議論が深まることを強く望む」と主張。その上で、今後の平和行政に生かすべきだと強調した。

 松井一実市長は「ヒロシマの心を世界中の市民社会にも知っていただく絶好の機会になる。あらゆる暴力を否定する『平和文化』の振興を世界中に働き掛けていきたい」と答えた。

 碓氷芳雄議員は、農業生産資材高騰について質問。「農家に課題を聴いて回ったところ、異口同音に『肥料や燃料など農業生産資材が高騰している』と述べ、『野菜価格が原価を下回ることがある』と窮状を訴える声があった」と紹介し、地方創生臨時交付金を活用した経営支援を訴えた。

 市側は「交付金を活用した支援策の検討を現在進めている」と答弁した。

広島市議会・正副常任委員長会議

2022年6月29日

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本日、広島市議会・正副常任委員長会議が開催され、今後の運営について話し合いが行われました。私は、このたび、消防上下水道委員会の副委員長を拝命いたしました。

広島市議会・公明党からの正副常任委員長
・総務委員会:渡辺好造 委員長
・文教委員会:川村真治 副委員長
・厚生委員会:川本和弘 副委員長
・建設委員会:石田祥子 副委員長
・消防上下水道委員会:田中勝 副委員長

しっかりと取り組んで参ります!

子育て世帯の強い味方 出産育児一時金といえば公明党 公明 新聞わ2022/06/29 1面より

2022年6月29日

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子育て世帯の強い味方
出産育児一時金といえば公明党
公明新聞わ2022/06/29 1面より

 安心して子どもを産み育てられる社会を築くため、公明党が創設・拡充をリードしてきた「出産育児一時金」(子ども1人につき原則42万円)。今回の参院選に際して公明党は一層の増額を訴え、政府も応じる方針を示しています。同一時金について、公明党が推進してきたポイントを紹介します。

■創設を推進、42万円まで拡充

 出産育児一時金が創設されたのは1994年。出産に伴う経済的負担の軽減を主張し続けてきた公明党がリードし、当時の分娩費24万円と育児手当金2000円を統合する形で、支給額を30万円として始まりました。

 以降も公明党は妊産婦の声を受け止め、支給額の引き上げを粘り強く推進。2006年10月に35万円、09年1月に原則38万円、10月には同42万円へと段階的に増額を実現してきました。

■窓口で多額の立て替え不要に

 一時金は当初、医療機関などの窓口で出産費用をいったん支払った後に公的医療保険から支給されていました。

 公明党は、被保険者が多額の費用を立て替えなくても済むよう、一時金が医療機関に直接支払われる制度【図参照】の導入(09年10月)を後押し。事前に申請すれば、一時金の額を超えた自己負担分だけの支払いとすることも可能にしました。出産費用が一時金より少ない場合は差額分を受け取れます。

■一層の増額訴え、政府が方針

 出産費用は年々増加傾向にあり、厚生労働省の調査によると、19年度の全国平均は公的病院で約44万円と一時金の額を上回っています。

 公明党は、実態に即して現行42万円からの増額を再三訴えてきました。その結果、15日に岸田文雄首相が「大幅に増額する」と表明。17日には、政府として来年度から実施する方針も打ち出されました。引き上げ額は、厚労省による出産費用の実態調査の結果を踏まえて検討されます。

Women&Youth 語ろう!公明党の若者実績 VAで 大きく前進 公明新聞2022/06/28 6面より

2022年6月28日

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Women&Youth
語ろう!公明党の若者実績
VAで大きく前進
公明新聞2022/06/28 6面より

 公明党青年委員会(委員長=矢倉克夫参院議員)が政策アンケート「VOICE ACTION(ボイス・アクション=VA)」で推進した実績が、若い世代に好評です。VAは、これまでに2016、19、21年と、今年の計4回実施され、若者の声を政府に届けてきました。VAで前進した主な実績を紹介します。

■(幼児教育・保育の無償化)

 幼児教育・保育の無償化は2019年10月から、消費税率引き上げによる増収分を活用してスタートしました。対象となるのは、全世帯の3~5歳児(就学前3年間)と住民税非課税世帯の0~2歳児です。

 党青年委は16年のVAで幼児教育などの無償化を掲げ、推進してきました。公明党は無償化の対象を段階的に拡大するとともに、待機児童対策や保育の質の向上にも取り組みます。

■(最低賃金引き上げ)

 党青年委は16、19年のVAで、最低賃金(時給)を全国平均1000円へ引き上げるよう主張し、賛同の声を政府に届けました。これが追い風となり、11年度に737円だった最低賃金は昨年度、930円まで引き上げられました。

 公明党は最低賃金を年率3%以上をめどに着実に引き上げ、20年代前半には全国平均1000円超、20年代半ばには47都道府県の半数以上で1000円以上に引き上げます。

■(新婚世帯支援)

 結婚に伴う住居費や引っ越し費用を最大60万円まで補助する「結婚新生活支援事業」を実施する自治体が増えています(今年4月時点で629市町村)。

 党青年委は16年のVAで婚活や新婚世帯への支援を訴えていました。公明党は、より多くの自治体で支援事業が利用できるよう取り組むほか、広域的な“出会いの場”の提供や相談体制の構築など、地域の実情に応じた結婚支援を推進します。

■(奨学金の返還)

 党青年委は19、21年のVAで奨学金返還の負担軽減を求める若者の声を集め、企業や自治体による“肩代わり”支援制度の全国展開を政府に訴えました。

 居住地や一定期間の継続勤務などの条件を満たした人が対象となる同制度は、21年6月時点で33府県・487市町村に広がっています。

 公明党は、国と地方の議員ネットワークの力で同制度の地方自治体への周知徹底を進め、全国展開を推進します。

■(心のケア)

 公明党の推進により、AI(人工知能)を活用し自分で心の健康をチェックできるサイト「KOKOROBO」が、昨年4月に開設されました。党青年委の21年のVAでは、「心のケア」の推進に多くの“イイネ!”が集まりました。公明党は、同サイトの活用促進をはじめ、心の不調に悩む人を支える「心のサポーター(ここサポ)」の100万人養成などに取り組み、不調の早期発見・治療体制を強化します。

■(ネット上の誹謗中傷対策)

 侮辱罪に懲役刑を導入し、法定刑の上限を引き上げる改正刑法が13日の参院本会議で可決、成立しました。インターネット上の誹謗中傷に歯止めをかけるのが狙いで、今夏にも施行されます。

 党青年委は21年のVAで「ネットの誹謗・中傷の根絶に向けた対策強化」を掲げ、その声を基にした提言を同年6月、当時の菅義偉首相に提出。根絶に向けた取り組みを推進してきました。

■(携帯料金引き下げ)

 昨年から携帯大手各社がスマートフォン(スマホ)の割安な新プランを始めました。民間調査では、世界主要6カ国で日本が最安となりました。データ容量20ギガバイトのプランでは、例えば、NTTドコモの「アハモ」が月2973円と従来の6割超も値下げされました。

 公明党は20年以上前から署名運動などで料金引き下げや利便性の向上をリード。21年のVAでも訴え、政府に声を届けました。

広島市西区己斐東(広島ハイツ入口):道路陥没補修

2022年6月27日

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【広島市西区己斐東:道路陥没補修】
太田川沿いの広島市西区己斐東の道路で、陥没箇所があり、田川寿一県議より、穴が大きくなっているとの連絡で、担当課に相談し、補修してもらいました。地域が安全でありますように!

7/3(日) #谷あい正明・街頭演説会「アルパーク北棟前(広島市 西区)」

2022年6月27日

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【7/3(日) #谷あい正明・街頭演説会「アルパーク北棟前(広島市西区)」】

このたびの参議院選挙、公明党公認で比例区に4期目の挑戦をする #谷あい正明 候補の街頭演説が、広島の各地で行われ、広島市西区では、7月3日(日)10時30分から「アルパーク北棟前」にて予定しております!

#谷あい正明 候補は、参議院議員18年の中で、農林水産副大臣を歴任。国会議員で唯一、難民の現場で仕事をしてきた人物として、いまのウクライナ避難民支援等を進め、なくてはならない人物です!

◆【動画2分47秒】
谷あい正明 候補(全国比例区)街頭演説会ダイジェスト(6/24)

どうか比例区は「#谷あい正明」にお願いいたします。

マイナポイント第2弾 6月30日から本格スタート 1人最 大2万円分を付与/スマホのアプリから申し込み 公明新聞2022/06/2 7 2面より

2022年6月27日

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マイナポイント第2弾
6月30日から本格スタート
1人最大2万円分を付与/スマホのアプリから申し込み
公明新聞2022/06/27 2面より

買い物などに使えるポイントを1人当たり最大2万円分付与する「マイナポイント第2弾」が、6月30日から本格スタートします。マイナンバーカード(マイナカード)の普及と消費喚起を目的に公明党が推進しました。例えば、夫婦と子ども2人の4人家族であれば、全員で最大8万円分となり、物価高対策としても期待されます。申し込みの流れなどを紹介します。

■制度の仕組み

まずカード取得者がキャッシュレス決済で買い物やチャージを行えば、その金額の25%のポイントを付与(最大5000円分)するキャンペーン①があります。加えて、カードを健康保険証として利用申請すれば、7500円分を付与するキャンペーン②、公金受取口座を登録すれば、7500円分を付与するキャンペーン③があります。

■申し込み方法

6月30日以降、スマートフォン(スマホ)などで行います。スマホの場合、「マイナポイントアプリ」でカードを読み取り、ポイントを獲得する①~③のキャンペーンを選択(複数可)し、決済サービスを選びます。その後、必要情報の入力などすれば完了です【別掲】。なお、申し込みはカード1枚ごとに必要です。

スマホやパソコンを持っていない場合も、全国約6万カ所にある「手続きスポット」で無料で申し込めます。手続きスポットは、市区町村の窓口や郵便局、コンビニなどに設置されています。

■問い合わせ

詳しい制度の紹介は「マイナポイント事業ホームページ」で確認できます。

https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/

電話での問い合わせは「マイナンバー総合フリーダイヤル」(℡0120・95・0178)まで。
マイナポイント事業ホームページはこちら

「日本平和学会九州地区研究会、中国・四国地区研究会、『平 和と芸術』分科会共催企画」で、「平和博物館展示を読み解く実践 をめぐって-『

2022年6月26日

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本日午前中は、支援のご挨拶、市民相談案件にと走り、午後、「日本平和学会九州地区研究会、中国・四国地区研究会、『平和と芸術』分科会共催企画」で、「平和博物館展示を読み解く実践をめぐって-『原爆の絵』、応答、展示評から考える-」とのオンライン研究会に参加しました。

コロナの影響で、日本平和学会もここ2年間オンライン参加でしたが、昨日は久しぶりに「平和と芸術」の分科会世話人の仲間と会うことができました。

本日の報告では、広島平和記念資料館・本館常設展示されている被爆者の描いた「原爆の絵」の現物6枚についての発話がありました。この展示は、約半年に1度入れ替えられており、現在、原爆死の死体/遺体の扱いに焦点を当てた6枚の絵が展示されており、先日、私もこの絵を見てきました。

死体/遺体を描いた「原爆の絵」にどう向き合うのか、原爆投下後の当時の様子を30年後に描いた時間の経過についてなど、質問を行いました。

「原爆の絵」を見るものへ課された「じっくりと戸惑うこと」への観点は、歴史研究からの考察として大変勉強になりました。

この企画に携わった皆さまに心から感謝申し上げます。ありがとうございました。

参院選比例区7月10日(日)投票谷あい正明候補を語り抜こ う!㊤(公明新聞2022/06/26 中国版より)

2022年6月26日

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参院選比例区7月10日(日)投票
谷あい正明候補を語り抜こう!㊤
(公明新聞2022/06/26 中国版より)

 参院選の投票日7月10日(日)まであと2週間。気迫の遊説を展開する公明党の谷あい正明候補(比例区)の実績や「期待の声」を2回にわたって紹介します。

■リストラ経験をバネに  

 「就職氷河期世代」の一人。就職で苦労する人の気持ちは痛いほど分かる。リストラに遭い失業給付を受けながらハローワークに通った経験を生かし、就労支援に全力。

■若者に寄り添う青年委員長

 初代の党青年委員長として若者政策をリード。ジョブカフェや地域若者サポートステーションの設置、訓練・生活支援給付制度の創設・恒久化など推し進めた。

■働き方改革に全力投球  

 “ブラック企業”の採用活動の規制、30日以内の日雇い派遣の原則禁止、“マタニティーハラスメント”防止や女性管理職の増加促進など働き方の改善に奮闘してきた。

■労働待遇や賃上げに注力 

 労働者の待遇改善や賃上げなどを議論する「地方版政労使会議」を国会で初めて取り上げ創設に尽力。今年度が期限の就職氷河期世代への交付金制度の延長も実現。

■物価高騰から暮らし守る 

 物価高騰から暮らしを守る。学校給食費や水道料金などの抑制にも活用できる地方創生臨時交付金の増額を推進。ガソリンなど燃油価格を抑える補助金も引き上げた。

■コロナ対策を大きく前へ 

 新型コロナ対策に全力。ワクチン確保、接種の無料化、円滑化に尽力。暮らし、経済対策では、雇用調整助成金の延長や子育て世帯、低所得者への給付金を推進した。

■米ゲイツ財団から感謝状 

 新型コロナワクチンの途上国支援をリード。この働きを、米マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏が高く評価。ビル&メリンダ・ゲイツ財団から感謝状が贈られた。

■ウクライナ避難民を支援 

 国際NGO元職員として世界の紛争地域で人道支援に奮闘した唯一の国会議員。日本に身寄りがないウクライナ避難民の受け入れを実現。住居、教育など生活支援も。

■難民政策の第一人者   

 内戦が続くシリアからの難民留学生150人の日本への受け入れや、ミャンマー、アフガニスタンから日本に退避した人の在留資格の延長、就労支援を実現。

■子ども、女性の自殺防ぎたい

 超党派議員連盟のリーダーとして子どもや女性の自殺対策に真剣。「自殺が若者の死因1位は先進国で日本だけ」と相談体制の整備、予防教育の推進に全魂を傾ける。

■脱炭素社会の道開く   

 SDGsの推進がライフワーク。地球温暖化対策では、温室効果ガスの排出量実質ゼロを強く主張。「2050年脱炭素」宣言へ菅義偉首相(当時)の決断を促した。

■貧困対策に“休眠預金”活用

 金融機関の口座で10年以上放置されている“休眠預金”。毎年1400億円にも上るお金を、子ども食堂やひとり親支援など民間の活動資金に活用できるよう法整備。

■被後見人の選挙権回復  

 重度の障がいがある姉の存在が、政治の原点。成年後見制度を利用した障がい者や認知症患者らが選挙権を奪われる問題を解決。約13万人の選挙権回復を実現した。

■危険ドラッグ「一挙に解決」

 青少年をむしばむ危険ドラッグを撲滅するため、医薬品医療機器法(旧薬事法)の制定を推進。「谷あいさんが動き、一挙に問題を解決」(“夜回り先生”水谷修氏)

■土砂災害防止、ため池整備

 広島土砂災害や西日本豪雨を受け、土砂災害の警戒区域(レッドゾーンなど)指定、農業用ため池の適正な管理、防災工事を円滑に進める土地改良など法制化を前進。

■河川氾濫防ぐ付け替え工事

 西日本豪雨で大規模な浸水被害を受けた岡山県倉敷市。“バックウオーター現象”の解消へ、高梁川と小田川の合流地点付け替え工事を推進。完成時期前倒しに総力。

■被災企業にグループ補助金

 西日本豪雨で深刻な打撃を受けた被災中小企業をグループ補助金でバックアップ。農林漁業者への復旧支援に加え、風評被害で苦しむ観光業を宿泊費補助で支えた。

 たにあい・まさあき/1973年4月27日生まれ、49歳。埼玉県新座市出身。参院議員3期。党参院幹事長、同国際委員長、同中国方面本部長、同岡山県本部代表。元農林水産副大臣。元経済産業大臣政務官。創価高校卒、京都大学農学部卒、同大学院修士課程修了。スウェーデン・ウプサラ大学留学。国際医療NGO「AMDA」元職員。岡山市在住。家族は妻と2男2女。

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(2026年7月16日付)
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