本日は、広島県と広島市で支援している「広島ひきこもり相談支援センター」を、石田祥子市議と並川雄一市議と私で訪問し、さまざまな課題等を伺いました。
公明党は、2017年に中高年のひきこもりの実態調査の必要性を訴え、初めてその実態が明らかとなり、その実数が40歳から61歳で61万3千人の方がいるとわかりました。「80代の親が50代のひきこもりの子を養う『8050問題』」を含め、居場所づくりへの支援をはじめ、どう課題解決をしていくか、現場のお声を聴きながら、国・県・市の連携で取組んで参ります。
◆広島市HP:「広島ひきこもり相談支援センター」
https://www.city.hiroshima.lg.jp/site/kurashisodan/15754.html










