公明党 山口那津男代表「旧広島陸軍被服支廠」視察 未分類 / 2020年8月5日 本日、公明党の山口那津男代表が世界最大の被爆遺構である旧広島陸軍被服支廠を視察し、田川寿一県代表らと共に同行させてもらいました。 山口代表が、この被服支廠の保存を命がけで訴えてこられた「旧被服支廠の保全を願う懇談会」の中西巖代表とお会いされ、涙が出るほど嬉しかったです。中西巖代表は、現在90歳で、15歳の時に、この広島陸軍被服支廠で被爆されました。 山口代表は「原爆の遺構を残し、後世の人々に伝えていくことが極めて重要だ」と。国・県・市の連携で、しっかりと取り組んでいきます! < 前の記事 次の記事 >