「少子高齢社会に対応した子育て支援や生きがい創出」へ 2019年3月28日 「地方大学の充実は重要:大学院生への支援も訴え」(公明新聞より) 急速に進む少子高齢化社会の中で、社会人などが学び直すリカレント教育をはじめ、生きがいを生み出す生涯学習の場をひろげることは、社会貢献や、増加する医療費や介護費の抑制にも繋がっていく。 私が勤務した大学の大学通信教育部で学ばれた96歳の方が、最高齢の学士号取得者としてギネス世界記録に認定されましたが、「少子高齢社会に対応した子育て支援や生きがい創出」に、地方都市からも、しっかりと取り組んで参りたいと決意しています! 前の記事 次の記事