平成最後の日のラジオ体操は雨で中止
真心のご支援ありがとうございました!
ベンタナ入口前で辻立ち
4月17日朝 ベンタナ入口前の向かい側の歩道で辻立ちをしました。
相変わらず、県道547号猪野篠栗線の交通量は多く、ベンタナから出るのに長い渋滞が発生する時もありました。
デイリーヤマザキ側に行くのに、足の悪い方や体がご不自由の方などは歩道橋もわたることできません。
歩行者が車が来ていない時を見計らって渡らなければならない状態はずっと変わりません。
20年前から一旦停車線や横断歩道も県の警察の幹部まできてもらって交渉してきましたが、法律の壁は厚く道路交通法の決まりでどうしてもできないとのこと。
今日、色々な声をお聞きし、また、挑戦していきます。
なお、イラストの旗には「たなべ弘之」の名前が描かれていますが、実際には候補者のみ名前を書いたのぼりを持って立つことは違反になりますので、公明党ののぼり旗を持って立っています。
立候補受付締め切り40秒前に届出者が
4月16日 17時で立候補の受付が締め切られますが、なんと40秒前に立候補届書類を出した人があり、先月26日の立候補予定者説明会にも来ていない人でした。
これで無投票にはならず、20日の投票日に向け、定数12に対して13人が争うこととなりました。
今から20年前の1999年(平成11年)にも同じようなことがありました。
当時は定数15で午前中に19名の立候補者でしたが、締め切り直前に1名が届け出、計20名での選挙となりました。
選挙中はいろいろなことがあり、一瞬の油断もなりません。気を引き締めて、最後まで戦い抜いてまいりますのでよろしくお願いします。
セブンイレブン篠栗御影橋店で街頭演説
篠栗町会は「たなべ」へ
いよいよ告示となりました。たなべ弘之です。
市区町村議選 候補者を選ぶポイント
4月16日 今朝の公明新聞です。
★「小さな声」大切にする公明党(住民に直結しているか)
★「ネットワーク」駆使する公明党(確かな実現力はあるか)
★「現場第一主義」貫く公明党(政策に裏付けはあるか)


















