皆様のおかげで #池田けい子 1,733票をいただき、4期目の当選をさせていただくことができました。朝の永山駅では、多くの方に「おめでとう」のお声をかけて頂き、感謝の思いでいっぱいです。午前中、スポット演説を行わせていただいた主だったところで一言御礼。
午後2時からは当選証書授与式があり、身の引き締まる思いで拝受しました。さて会派構成はどうなることやら…
お祝いのLINEやメール、お電話もたくさんいただきました。夜の会合では、ご支援いただいた方々に御礼を申し上げることができ、本当に多くの方々に支えられ、見守られていたんだと、実感いたしました。さぁこれからが大変…書類や荷物の整理、銀行へ行っての振り込み作業、使用済みポスターの処分…丁寧に行ってまいります。
選挙戦4日目の昨日は、公式LINEの事で夜な夜なあたふたとしており、ご報告ができませんでした。
選挙戦5日目の本日は、朝から感動の出会いがあり、また小磯喜彦都議会議員が、2度目の応援に駆けつけてくださいました。
立川や町田、埼玉や神奈川からも多くの方に応援に来ていただき、感謝感謝、感激の一日でした。
今日も、幾度となく候補者の遊説カーや街頭演説中にすれ違いましたが、マナーとして、お互いの健闘を称えあうといったことが昔はあったように思いますが、最近は本人がマイクをもっていても何も言わない候補者、いるんですね。対立候補者なわけですが、そこは同じ選挙を戦う同志として、あってもいいのではないかと思うのですが、そんな風に考えるのはもう古いのでしょうか…
なんて、そんなことを言っている余裕はない、大変厳しい状況の池田けい子。
ご支援くださる皆様にお応えするために、明日からはしっかり追い上げの戦いをしてまいります。
いよいよ告示を迎え、4期目に向けての挑戦がスタートしました!
自宅前の小野路第三公園にて第一声。支持者の方々をはじめ、地元6丁目の方々が集まってくださいました。
80歳になる母から(T_T)は、頭をポンポンとされ…
きっとこの一週間は、心配で眠れぬ夜を過ごすことになるかな。
その後の永山駅前にての街頭演説会には、小磯喜彦都議が応援に駆けつけてくださいました。
こちらにも、多くの方々が駆けつけてくださり、ただただ感謝。
38名出馬の大混戦が予想される中、一昨日の予想だと「池田けい子」は当落線上とのこと。ここからが勝負!
ご支援くださっている方々の恩に報いるためにも、ここからは反転攻勢、断じて勝つ!と決めて臨みます。
#多摩市議会議員選挙
#池田けい子
#公明党
来場するとき、保護者席前方に手話通訳さん発見。聴覚障害をお持ちの保護者がいらっしゃり、来賓紹介の時、手話でもご挨拶させていただきました。担任の先生も 「皆さん 一緒に 仲良く しましょう」だったかな(;^ω^) 手話でご挨拶されていました!
コンクリート打ちっぱなしのシンプルでクールな店内がなんともカッコイイ!!
令和5年第1回定例議会最終日。補正予算・当初予算ともに全会一致で可決されました。ハードな一日を過ごした昨夜は、議運に付託された(委員長なので自分で付託した?)政策提案の審査報告や、議員提出意見書の提案理由の作成もあってバタバタでした(*‘∀‘)
今朝は定例の駅頭もあったのですが、町田の小野寺議員が」応援に来てくれて、元気いただきました!町田も今日が最終日だったようです。
2016年12月から継続させていただいている“開会5分前のワンポイント手話レッスン” こんなにも続くとは思っていませんでしたが、ゆるゆるのところがまたいいのかな。実は毎回、何をやろうか悩むのですが・・・
任期最後は「統一地方選挙」を皆さんと一緒に (^^♪
引退される議員へは「お疲れさまでした!」
その他の議員へは「皆さん頑張りましょう!」
今週は、各地で防災セミナーが開催され、4会場で防災士としてお話をさせていただきました。
特に週末は、足元が悪い中にもかかわらず、多くの方にお集まりいただき、皆さんの防災に対する意識の高さを感じました。
なぜ防災士の資格を取ろうと思ったのか…よく聞かれます。今回も、主催者から「その話からお願いします」と、ご要望をいただきました。
改めまして防災士とは…
1995年(平成7年)に発生し、6,434人もの尊い人命が失われた阪神・淡路大震災で、「全国民的な備えが必要」であり、地域防災力の向上を担う新しい民間の防災リーダーを拡大・養成することをめざして、2003年10月に初めての防災士が誕生し、翌年の2004年10月に日本防災士会が設立され、防災士制度がスタート。2023年2月末時点全国で250,440人、日本防災士会登録者数9,572人
“自助”“共助”“協働”を原則として、社会の様々な場で防災力を高める活動が期待され、そのための十分な意識と一定の知識・技能を修得したことを、日本防災士機構が認証した人です。
1.自助ー自分の命は自分で守る。
2.共助ー地域・職場で助け合い、被害拡大を防ぐ。
3.協働ー市民、企業、自治体、防災機関等が協力して活動する。
以上のことを基本理念に掲げ活動しています。私は2014年7月に防災士の資格をとり、東京都支部多摩ブロックに所属。
立川で行われる防災航空祭でのブース参加(ロープワーク体験の手伝いや広報担当)、多摩市の総合防災訓練、東京都出初式にも参加。
「日本防災士会地方議員連絡会」という現職議員や元議員で構成される防災士の資格を持った地方議員の会も立ち上がり、事務局次長をしています。
なぜ防災士?
私が議員を志し、立候補に向け準備をしていた最中におきた東日本大震災。ここ多摩市でも、震度5弱を観測しました。高齢者宅への安否確認に走り、また被災された方々の生の声を聴く中で報道にされない事も多く、地域防災力の重要性と、女性の防災リーダーの必要性を実感しました。その年の10月に全国の公明党女性議員が中心となって、それぞれの自治体の「女性の視点からの防災行政総点検」を実施ししたことも、防災を学ぼうと思った、大きなきっかっけでした。
自然災害は防ぐことはできません。在宅避難という考えのもと、各々がしっかり備えていく…備える防災「備災」の意識を持つことからだと思っています。
“幸せのきいろいごみ袋”(無事です) 好評です!
桜満開の中、地元瓜生小学校の卒業式に来賓として出席させていただきました。 マスク着用は自由になったとはいえ、未だ内容は縮小。しかししかし… ずっと見守り関わってきた来賓の教育委員さんはじめ、列席の方々のあったか~い気持ちに応えるかのように とにかく立派な30人の卒業生。感動いっぱいの池田けい子でした。この子たちの未来をしっかり守らなければ!
その後、政府に対して公明党が進めた物価高対策としての地方創生臨時交付金の増額に対して、 ここ多摩市でも速やかに対策が打てるように阿部市長に要望をさせていただきました。 以下要望した内容です。 エネルギー価格・物価の高騰対策に関する緊急要望 1. 住民税非課税世帯等の低所得世帯に対する支援の速やかな実施。 2. エネルギー価格・物価高騰により生活に困窮されている方々、年金受給者をはじめ高齢者世帯を対象に特別給付金を創設する等、本市独自の支援策を実施。 3. 低所得者の子育て世帯を対象に、子ども一 人当たり一律5万円の「特別給付金」を速やかに支給 4. LP ガスを利用されている方への負担軽減を実施。 5. 学校給食費の負担軽減対策の継続。 6. 「キャシユレスでGO !GO !多摩」は、事業者・市民の支援という観点から非常に効果的であった実績を踏まえ再度実施。 7. 高齢者・障がい者福祉施設等の社会福祉施設や医療機関に対して施設整備や物価・光熱費の高騰対策。 8. 生活困窮者の支援や孤独・孤立対策に取り組む相談体制の充実。





























