一般質問 食品ロス削減
今週のハイライト
●火曜日と金曜日は聖蹟桜ヶ丘駅にて朝のご挨拶からスタート❗️冬らしい寒さになってきました〜
●12月1日から多摩市議会定例会がスタート。一般質問に立たせて頂きました。
テーマは「2030年食品ロス半減をどう進めるか」
・冷蔵庫の中を10日と30日の月2回チェックする「冷蔵庫10.30運動」のマグネットを作成し配布する。
・公民館等で「エコクッキング教室」を開催する。
・陳列順に購入して頂くために「てまえどり」や「すぐたべくん」の表示設置の推奨と消費者への啓発をする。
・多摩市「オリジナルの持ち帰り用パック」を作成し、多摩市食べきり協力店に配り、外食時に食べ残しを持ち帰る文化の定着と、食べきり協力店の拡大を推進する。
・作りすぎた食品等を、廃棄したくない商店と、食品を安く購入したい市民を結びつける、食品ロス削減のためのマッチングアプリ「多摩タベスケ」を開始する。
・フードドライブのわかりやすい周知、協力事業者の拡大、フードパントリーの推進等を提案し、市からは食品ロス削減に取り組んで頂ける市民・民間事業者を増やすための啓発と支援を積極的に進めていくという答弁を頂きました。
●12月3日 パルテノン多摩にて
河北医療財団の市民公開講座
「人生最後の居場所を考える」
を拝聴致しました。
自分が決めた通りの人生最後を迎えるためには、しっかりと準備が必要だと改めて感じました。
#多摩市議会議員
#食品ロス削減
#一般質問

