昨日の午前中は、30年来のママ友(昔はこんな単語はなかったです)と地元の地域回りを。今回で2回目の地域回りです。お互い3人の子どものうち2人が同級生なので話しが弾みます。
以前に木更津市指定ゴミ袋の持ち手が無い分別袋の相談をいただいたお宅では、ゴミ袋を買ってくるとマジックで型を取り、ハサミでカットして持ち手を作り、ゴミを詰めやすいようにしているそうです。面倒だがやっていらっしゃるとの事。
私自身も数年前から特別委員会の質疑で数回に渡り改善を促しております。次回、製造する際は使用者目線での形状をお願いしてあります。分別を市民に促すのであれば、分別しやすいように工夫しるのも知恵だと思います。
また、水道契約の変更に関する相談も頂戴し、その場で「かずさ水道企業団」へ電話をかけ問い合わせを。
午後は、高校時代の同級生3人と会い、真面目な懇談を(笑)
医療に携わっている友人からは、貴重なお話しを伺うことができ、私からもさまざま質問ができ有意義な時間を過ごすことができました。
「ボイス・アクション2022」のアンケート結果を党青年局とともに「金田みたて潮干狩り場」入り口にて、報告街頭をさせていただきながら、アンサーチラシの配布を行いました。
本日、ご協力くださった金田漁業協同組合の皆さまに感謝いたします。ありがとうございました。
若者の声、必ずカタチに
4月から5月8日まで展開されたアンケート運動は多くの若者の協力により23万超に上る回答が集まりました。
山口那津男代表と青年党員の代表は、6月8日、首相官邸に岸田文雄首相を訪ね、政策アンケートを基に作成した青年政策の提言を申し入れました。岸田首相は「しっかりと受け止める」と応じ、VAについて「若い人たちが政治に関わるきっかけとなり、大変に大きな意味がある」と述べられました。
#ミライのつくりて
#金田みたて潮干狩り場














