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消えてしまっている横断歩道や区画線が数日前に引き直されました。要望者の党員さんから連絡を頂戴しましたので朝一で現地確認へ。

この場所は、東京湾アクアライン連絡道高架下の十日市場交差点です。
昨年11月に党員さんから要望をいただき、担当部署に申し入れをしていた場所です。
ビフォーアフターの写真は一ヶ所の横断歩道だけですが、交差点内と周辺の道路区画線すべてが引き直されスッキリしました。現地は車両の通行量が多く、なかなかシャッターチャンスが難しい場所です。

上下線2車線ずつの交通量の多い場所なので、改善され事故防止につながることと思います。

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今年最終の議会が始まりました。
審議される議案は15件です(補正予算5件、人権擁護委員候補者の推薦1件、条例の一部改正4件、指定管理者の指定2件、契約の締結2件、市道路線の認定1件)初日は議案上程後、総務常任委員会に付託された1議案について審査し、本会議にて委員長報告をさせていただきました。

一般質問は14人の議員が通告しており、11月30日(火)から3日間の日程です。私は3番くじを引きましたので、
11月30日(火)13時から50分間の予定で質問に立ちます。

引き続き感染症対策のため、質問時間の短縮と市民の皆さまの傍聴は別室のモニターにより傍聴していただくことになります。インターネットで生中継されますのでご利用くださいhttp://www.kisarazu-city.stream.jfit.co.jp/

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明日11月25日から12月議会が始まります。会期は12月15日までの21日間です。

明日は議案上程後、初日に審議すべき議案が私の所属する総務常任委員会に付託される予定です。慎重審議に徹してまいります。

本会議終了後は、関係部署からのレクチャーや会派での打ち合わせを済ませたあと、市民相談対応のため駅前庁舎から朝日庁舎へ移動する予定です。

明日も一日よろしくお願いいたします。

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本日は12月議会の質問準備や市民相談対応で市役所朝日庁舎へ。
夜は支援者の皆さんの集まりに参加させていただき、帰宅後は電話での市民相談に対応させていただきました。

きょうは昨日のブルーベリーラン参加がたたり(笑)全身筋肉痛のため、顔で笑って心で泣いていました。普段どれだけ運動不足なのかを思い知りました。反省します。

画像は木更津市議会チーム118番のゼッケンと参加賞のTシャツです。

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今年の木更津ブルーベリーRUNは、ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京で、本日このあと11時スタートします。

10/1にOPENしたポルシェの試走コース(1周2.1km)を2~10人の100チームがタスキを繋ぐ3時間耐久リレーです。毎回木更津市議会チームも参加しています!

給水所ではブルーベリーが食べ放題、走る順番や個人の周回数も自由。日常的に運動をしていない人もゆっくり楽しく走れます。

主催:木更津スポーツコミッション
後援:木更津市

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私も時々相談を持ちかけられることがありますが、指摘する側もされる側も良い気持ちにはなれませんので、このような相談窓口があるのがわかりましたので、内容によってはご案内をしたいと思います。

公明新聞2021/11/02 4面より

年金、雇用、生活保護など困ったときの「行政相談」

 役所の窓口で嫌な思いをしたことはありませんか。相談を断られたり、たらい回しにされたり……。でも、そんな行政に対する苦情や要望、意見を受け付けてくれるのが総務省の「行政相談」です。何か困ったときには、誰でも無料で相談できます。具体的な仕組みを紹介します。

■解決に向けあっせん行う「行政苦情110番」

 行政相談とは、国の行政などに対する苦情や意見、相談を無料で受け付け、実際に担当する行政機関とは異なる立場から課題の解決を働き掛ける仕組みです。

 2020年度の相談受付件数は約12万件で、相談内容は年金や医療保険、雇用、生活保護などの社会福祉、公共交通機関、道路に関するものなど多岐にわたります。相談先が分からない、窓口では直接言いづらい、役所の対応がひどいなどの声にも対応します。難しい手続きは不要で、相談者の秘密も守られます。匿名も可能です。

 実際に相談したい場合、まずは、全国50カ所にある総務省行政相談センター(愛称・きくみみ)を活用しましょう。全国共通の「行政苦情110番」(℡0570―090110 ※電話料金がかかります)にかけると、最寄りのセンターにつながります。面談やFAX、インターネットでも対応。

 また、全国の市区町村には「行政相談委員」が必ず1人以上配置されています。より身近な存在として、公共施設で対応するほか、全国17都市(東京23区を1都市として数える)のデパートなどにも窓口が設置されています。

 寄せられた相談は、各窓口が該当機関に問題を解決するようあっせんし、相談者に回答する仕組みです。

■一人で悩まず気軽に活用

 例えばこんな相談事例がありました。

 「勤務先の劣悪な状況について労働基準監督署に相談したものの、管轄外だと断わられた」という相談が「きくみみ」に寄せられました。監督署に連絡し確認したところ、相談内容の一部は労働基準法に違反している可能性があることが分かり、同署として改めて対応することになりました。

 コロナ禍による新たな問題にも対応します。経済的理由により、家賃の支払いが困難になった人などを支える「住居確保給付金」の不支給通知を受けた人が、「きくみみ」に相談し関係機関に問い合わせた結果、受給要件を満たしていることが判明。当初の決定が取り消され、受給することができました。また、道路の補修や危険な電線の移設など、暮らしに関わる身近な問題が解決した事例も多数あります。

 「きくみみ」では共生社会の観点から、相談窓口での多言語音声翻訳機の導入など、外国人の相談にも対応できる体制を整えています。

 総務省では「何か困ったときは一人で悩まず、ぜひ、行政相談を活用してほしい」と呼び掛けています。

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本日、木更津市議会12月定例会の招集通知がありました。前回までは、執行部からハガキの送付にて「招集通知」がされておりましたが、低炭素化を進める観点から、今定例会より電子データでの通知に変更されました。できることから紙や経費の削減をするべきであり賛同いたします。

本年最後の12月議会は、11月25日(木)に招集されました。詳細日程は25日にご報告いたします。現在、議会準備と市民相談に動く日々です。明日もよろしくお願いいたします。

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「学校トイレの感染症対策と共生社会の実現」〜新型コロナウイルス感染拡大を受けて〜
と題するオンラインセミナーを受講させていただきました。

学校は子どもたちにとって一日の大半を過ごす場所でもあり、災害時には避難場所にもなります。公共施設のトイレの中でも、学校だけは早急に洋式化や老朽化対応をしていただきたい場所です。

全国の学校に対するアンケート調査で、学校施設で一番困っていることの1位がトイレだそうです。早期に求められていることとして、全洋式化と乾式化です。長寿命化計画に基づく改修も進められていますが、20年に一度の単独改修は必須のようです。

その他感染対策なども勉強になりました。学校でよく使用していたみかんネットに入った固形石鹸は菌の繁殖となってしまうことや、非接触の自動水栓化が常識になっていくこと、また先進自治体の学校トイレなどの紹介も興味深い内容でした。改めて長期視点に立ち、わが市の学校トイレについて考えていきたいと思います。

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先月から「飼い主のいない猫」に関するトラブルや保護方法等のご相談をお受けすることが多くなり、現在まで3件のご相談者のお話しを伺いました。

市役所の環境管理課にも助言をいただき、改めて「地域猫活動」について確認し相談者へお伝えしています。

詳しくは木更津市ホームページをご覧ください

https://www.city.kisarazu.lg.jp/kurashi/kankyo/doubutsu/1007316.html

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9月議会で提案していました、さざなみ公園内の距離表示が10月に設置されました。

担当部長からは次のような答弁をいただいていました。
「ウォーキングなどを行う公園利用者の利便性向上のため、10月末を目途に園路沿いに距離表示を設置してまいります。海側はまっすぐな園路となっております。園路沿いにはフェンスがございますので、ウォーキングを行う方が目に入りやすいフェンスの位置に距離表示パネルの設置を行う予定です。」

ウォーキングをする方々の励みになると思います。

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竹内 伸江