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日越外交関係樹立50周年記念事業、オペラ「アニオー姫」日本公演の開催にあたり、記念式典、壮行会に参加させていただきました。

金田地域交流センターの式典では金田小学校、金田中学校の生徒による歌のプレゼントや出演者による歌の返礼がありました。小中学生のベトナム語での歓迎の挨拶も素晴らしかったです!

このたびの新作オペラは17世紀、今から400年前のベトナムの姫と日本の商人との愛の物語で、今でも両国で語り継がれているそうです。

日本プレミア公演は11月4日(土)昭和女子大学 人見記念講堂(東京)にて

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第5回金田地域交流センター(きさてらす)の文化祭に孫と一緒に行ってきました。文化祭のテーマは「伝えよう 金田の魅力」です。

各種団体の展示や発表、模擬店などで賑わい、コミュニティカフェも混雑するほどでした。

9時から金田中学校芸術部の演奏、金田小学校の合唱の披露もあり、2階のホールも満席でした。
金田地区住民の繋がりが深まった文化祭だったと感じました。

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党女性局では、乳がんの早期発見・治療を啓発する「ピンクリボン月間」に合わせ、10月は各地で街頭演説会を開催しています。

木更津市では、昨日JR木更津駅西口にてお訴えをさせていただきました。

公明党はこれまで、乳がん検診の無料クーポン配布や個別の受診勧奨・再勧奨(コール・リコール)、治療と就労の両立支援、がん教育の充実などを推進し、女性の活躍を健康面で支えていくために、女性の命と健康を守る対策強化に取り組んでまいりました。

また、進学や就職、結婚、出産などライフステージの変化が大きいAYA世代(思春期・若年成人世代)のがん患者への支援強化にも公明党は取り組んでいます。

がんは国内の男性の3人に2人、女性の2人に1人が罹患する時代で、日本人の死因第1位です。2006年のがん対策基本法制定をはじめ、拠点病院の整備や放射線治療の普及など公明党は、一歩リードした取り組みを推進しています。

今後も相談支援の充実や命と健康を守り、安心して社会生活を送れる仕組みづくりを全力で進めてまいります。

演説終了後に通りかかった一組の母娘さんに声をかけていただきました。ありがとうございました。

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清和大学・清和大学短期大学部コース第5回に参加し、学んでまいりました。

テーマ
情報の整理と活用
~高度情報化社会と整理整頓~

講師
清和大学 松岡東香教授
(情報センター長)

高度情報化社会を迎え、企業や個人が抱える資料・データは肥大化する傾向にあり、今日の社会人には、それらを迅速かつ正確に処理する力が求められています。

松岡教授は、これまで多数の大学や研究所で約9000件のコンピュータートラブルの解決に携わってきたそうです。その豊富な経験を元に、さまざまな事例を挙げて講義してくださいました。

情報の管理・運用の方法論をもとに、身の回りの整理整頓からラベリングの方法など、情報の整理と活用に必要な実践についてのお話しは、私にとって納得と共感の講義でした。

キーワード
整理、整頓、情報活用、情報リテラシー

まとめ
「いかにして不必要なものを捨てるか。それができる人は未来のビジョンが見える人。決断を後回しにする傾向性は怖い事。逃げずに捨てること。」 肝に銘じます。

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昨日は、木更津市戦没者追悼式がご遺族ご列席のもと厳粛に執り行われました。私も市議会の一員として参列させていただきました。

先の大戦で犠牲となられた方々に追悼の気持ちを込め、献花をさせていただきました。

現在、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが5類に引き下げられ、さまざまな活動が再びの賑わいを見せるなど、待ち望んだ日常が取り戻されようとしています。感染症や相次ぐ自然災害に屈することなく、安心して暮らせる社会をつくる大切さを日々痛感しております。

一方、ロシアによるウクライナ侵略が始まってから今月16日で600日。未だ終結するめども立たない状況です。また、中東情勢も勃発し緊迫の一途をたどっています。日本の積極的な役割を望むものです。

終戦から78年、唯一の戦争被爆国として対話の力で不戦の誓いを胸に、戦争の悲惨さを後世に伝えていくことが私たちの使命であると思います。

二度と戦争を繰り返さない恒久平和を誓い、会場を後にしました。

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一昨日は朝の登校見守り活動を終えたあと、金田小2年生の町探検の学習に学校支援ボランティアとして引率させていただきました。町探検は、地図を見ながら徒歩にて学区内の商業施設や公共施設を取材する生活科の学習です。

私が担当した5人のグループは、中島郵便局→セブンイレブン金田東店→ベイシア金田店の3ヶ所を取材しました。どこの事業所でもご多忙な中、2年生からの質問に丁寧に答えていただき、私も勉強になりました。

例えば
郵便局では「一番忙しい時期はいつですか?」
セブンイレブンでは「どんな種類のおにぎりが人気ですか?」
ベイシアでは「一日何人位のお客さんが来ますか?」など、2年生の質問の視点は素晴らしいなぁと感心しました。

この町探検を通して、訪問先の各事業所の皆さまが地元の小学生を大事に思ってくださる姿に感動しました。

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「ママと子どもたちの笑顔のために〜産後ドゥーラの実践報告〜」と題して、現役の産後ドゥーラとして活躍されている講師から、さまざまな政策提言を受けました。

産後ドゥーラとは、「産後の母親に寄り添って支える経験豊かな女性」という意味で、家庭を訪問して家事や育児をし、寄り添って悩みを聞くなど、産後の母親をトータルに支援することができる専門の資格者です。

公明党は、妊娠から出産、子育てまで「切れ目ない子育て支援」に全力で取り組み、子育て世代包括支援センター(ネウボラ)の設置や産後ケア事業やなどの政策を推進してまいりました。引き続き研鑽を重ねてまいります。

子育て支援木更津市情報
◎子育て世代包括支援センター
「きさらづネウボラ」
https://www.city.kisarazu.lg.jp/kosodate/kosodate/shien/1001477.html

◎木更津市の産後ケアサービス
https://www.city.kisarazu.lg.jp/kosodate/kosodate/ninshin/1001480.html

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今週5日間の登校見守り活動を無事に終えました。子どもたちの元気いっぱいの挨拶は、爽やかな気持ちになります!

今朝は小学校の教頭先生と、一昨日発生した通学路内の交通事故について懇談を。通学時間外でしたが、ガードレールのない歩道(市道)での死亡事故だったため、今後が心配です。早期のガードレール整備を申し入れたいと考えています。

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晴天の月曜日。
遠めですが富士山がキレイに見えました。

今朝は学校支援ボランティア「金田みまもり隊」の活動からスタート。金田小の教頭先生も学校の出入り口付近で見守ってくださり有り難いです。

また、横断歩道を渡り終えた場所で、金田中の生徒さん4人が挨拶運動を展開。清々しい一週間の始まりです。

今月は、早朝と日中に児童生徒が関係する不審者情報が報告されています。駐在さんとも話したのですが、私たちが子どもたちを見守る事により、少なからずも犯罪の抑止力になれたらと願うばかりです。

※ 2枚目の富士山は見守り活動後、市民相談へ向かう途中で撮りました。

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富津市の鋸山美術館のギャラリーコンサートに誘われ、中学校の先輩と一緒に行ってまいりました。

現在美術館では「房総から聞こえる鑿音 木彫家 長谷川昻の記憶」が会期中です。本日はミュージアム イベント コンサートとして、チェロ&チェンバロのデュオ「ジュゴンボーイズ」の感動的な二重奏が観客と間近なギャラリーで聴くことができました。

館内で富津市長をはじめ、同僚の関つとむ富津市議、富津市の党員さんご夫妻とお会いしたので、しばし歓談を。美術館の鈴木館長(ザ・フィッシュ社長)さんご夫妻とも名刺交換を。

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竹内 伸江