menu
カテゴリー(未分類)
image0_8.jpeg
image1_4.jpeg

先週末、上望陀公会堂前から館山自動車道高架下信号までの市道の劣化が全面改修され、工事が終了した旨の報告を担当部署より受けました。近隣の皆さんも大変に喜ばれています。

昨年より市道のひび割れや波状の凹凸などによる困り事の相談を区長さんをはじめ党員さんからも受けていました。特に近隣の民家では、早朝3時ごろより大型車が通過するたびに、地震ではないかと思うほどの振動や地響きの騒音に悩まされていたそうです。

これからも住民の皆さまのお声を行政に繋げ、安心・安全なまちづくりに努めてまいります。

image10.jpeg
image11.jpeg
image12.jpeg
image13.jpeg

きょうは久しぶりの太陽の下、きさてらす(金田地域交流センター)で開催された「ブルーベリースイーツFestival 2020」に行ってきました。
木更津特産のブルーベリーを使ったスイーツが購入できるということで、キッチンカーも登場し、色々なお店が集合していました。

子どもさんたちのために、縁日や棒サッカーなどもやっていました。ゴジラらしき着ぐるみにも会えました。コロナに負けず、皆さん工夫して頑張っています!有り難いですね。

会場内では新型コロナウイルス感染拡大防止のため、3密対策が行われていました。駐車場で車から降りるとすぐに氏名と連絡先を記入し、手指の消毒。そして入口ではサーモカメラが導入されており、非接触にて検温もできました。館内の至る場所にもソーシャルディスタンスが配慮されていました。きさてらすは安心して利用できる場所となっています。

きょうはスイーツを買いすぎたかしら。午後は訪問活動へ。お菓子をお裾分けしたら喜んでいただきました。

image0_7.jpeg

皆さまおはようございます。
きょうは久しぶりに雨のない朝を迎えました。でも油断はできないので、急な雨降りに遭遇しても困らないように、主人の愛車の軽トラを借りて見守り地点へ。小学生、中学生、岩根駅方面に向かう高校生たちの後ろ姿を見て、「きょうも一日無事故で頑張って!」と心の中でエールを送りました。

きょう7月10日(金曜日)から7月19日(日曜日)までの10日間は、夏の交通安全運動期間です。千葉県では昨年の交通事故死亡数が全国で最も多い「ワースト」となっており、不名誉な記録からの脱却の実現を目指し、千葉県独自の交通安全週間を設定しているようです。

運動の重点目標の1番に提唱されているのが「子供と高齢者の交通事故防止」です。この時期に、交通安全教育や広報・啓発活動を集中的に展開することにより、県民一人ひとりに交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践を習慣付け、交通事故防止の徹底を図ることを目的に夏の交通安全運動を実施するとのことです。

詳しくは木更津市ホームページをご覧ください

https://www.city.kisarazu.lg.jp/kurashi/kotsu/anzen/1006589.html

image0_6.jpeg

小櫃川下流地域に住む皆さんから、昨年の台風時に亀山ダムが緊急放流寸前だった事を踏まえ、今年も同じような事が起こらないか、心配されているお声を頂戴しています。

鈴木県議が千葉県の対応をブログに書いてくださっていますのでご紹介させていただきます。とても勉強になりました。

集中豪雨が頻発している近年、ダムの洪水調節機能を上回る水量が流れ込むと予想されるとき、千葉県ではどのような対応を取るのでしょうか?

https://suzuki-kazuhiro.amebaownd.com/posts/8742590

image0_5.jpeg

7月1日より各警察署では運転免許更新の受付業務を再開しています。再開間もないため混雑・集中しているようです。受付待合室の混雑状況についてのご意見も頂戴しています。

警察本部では、来庁者が集中しないよう期限直前の20日間の間で手続きを行っていただけるよう呼びかけているそうです。混雑回避のため、皆さまのご協力をお願いします。

混雑を避けるために何か対策ができないのか、現在確認中です。

県警ホームページをご覧ください

https://www.police.pref.chiba.jp/menkyoka/license_virus.html

image0_4.jpeg
image2.jpeg

手づくりの個人報「ひまわり通信vol.13 夏号」が完成しました。今号はコロナの影響を受け対応した活動報告や関連事項を中心に作りました。

今回も私のITサポート役である我が家の嫁ちゃんに紙面構成を助けてもらいました。このホームページもリニューアルしてもらいました。実はトップ画面の私の写真は、2014年撮影のままでした。やっと更新できてテンションもアップしました。嫁ちゃんに次の休日にはご馳走してあげます!(笑)

ひまわり通信は定例議会後の年4回発行しています。目を通していただければ幸いです。

image0_3.jpeg
image1_3.jpeg
image4.jpeg

昨日熊本・鹿児島で発生した豪雨被害に際し、心よりお見舞い申し上げます。

本日の公明新聞に、【新型コロナ「申し入れ」】との見出しで、先日渡辺市長に対し要望書を提出した模様(田中副市長も同席)が掲載されましたのでご報告いたします。懇談の写真も添付します。

引き続きコロナに負けない木更津市を目指し、党市議団4人で知恵を出し合い活動してまいります。

image0_2.jpeg

6月議会報告として、過去8回にわたりコロナ関連の緊急質問についてお伝えしてまいりましたが、今回議会報告⑨を最終回としてまとめます。竹内提出の14問のうち未報告の4問を報告します。

竹内提出質問要旨
「濃厚接触が避けられない業種(例えば理美容業など)へのマスクや消毒液の安定的な確保及び感染予防対策に対する支援策はどうように考えていますか。」

書面回答(6月24日)
「木更津市健康危機管理対策本部で衛生資材の配布先優先順位を定め、医療・福祉関係、妊婦・高齢者などへマスクなどを配布済みです。衛生資材の流通も改善しているため、対象の拡大は考えていません。また感染防止については、国の方針で「業種別ガイドライン」が作成されています。」

竹内提出質問要旨
「第2次補正予算後の地方創生臨時交付金では、災害時の感染予防のためのマスクや消毒液、段ボールベッド等の資材の購入も可能となるため、交付金の活用についてはどのように考えていますか。」

市長答弁(6月16日)
「昨年の台風災害の状況に応じた備蓄品の整備に加え、感染症対策に必要な備蓄品の整備も進めておりますが、その際の財源確保として地方創生臨時交付金の活用も検討してまいります。」

竹内提出質問要旨
「感染第2波を考え、例えば自宅療養中のコロナ感染者の避難所のあり方はどのように考えていますか。」

書面回答(6月24日)
「災害時における自宅療養者の避難行動につきましては、今後の対応も含め県と協議を進めてまいります。」

竹内提出質問要旨
「コロナ感染症に対して過度に心配する方への心のケア等相談体制(相談窓口)はどのようになっていますか。」

書面回答(6月24日)
「国・千葉県などの相談窓口をホームページなどで広報しております。」

目を通してくださりありがとうございました。
今後も市民にとって必要な予算措置の執行を要請してまいります。

image0.jpeg

少年野球チームの練習場として、小学校のグラウンド開放を待ちわびている関係者の皆さまお待たせしました。
7月11日(土)よりグラウンド利用が可能となります。

コロナの影響によって、野球少年たちも長い自粛生活を余儀なくされ、練習再開後も練習場所が足りないため不完全燃焼状態だったようです。

ご利用にあたってはガイドラインの遵守をお願いします。詳しくは木更津市ホームページをご覧ください。

https://www.city.kisarazu.lg.jp/kurashi/shogaigakushu/sports/1001672.html

image-1_2.jpg

6月議会のコロナ関連緊急質問のうち、「長丁場を想定したコロナ対策」の質疑についてご報告いたします。

竹内提出質問要旨
「コロナ感染症との長丁場(長期戦)を想定した「新しい生活様式」の市民への周知はどのように考えていますか。また、「新しい生活様式」に対応した行政サービスの見直しや各種事業の再構築はどのように考えていますか。」

市長答弁
「市民の皆様へは「広報きさらづ」や「市ホームページ」などを活用し周知 してまいりたいと考えております。また、「新しい生活様式」に対応した行政サービスとしては、マイナンバーカードを活用したマイナポータルからのオンライン申請や、マイナンバーカードとアクアコインを連携させた消費活性化事業などについて準備を進めているところです。引き続きICT 技術を活用した新しい手続き手法などの検討を進めてまいります。」

※画像は本日の公明新聞にマイナンバーカードの活用について掲載されていましたので載せました。木更津市でも「新しい生活様式」に対応した行政サービスとしてマイナンバーカードの活用を準備しているとの事です。

マイナポイント申し込み開始/キャッシュレス決済 5000円分還元/利用は9月から #公明新聞電子版 2020年07月02日付 https://www.komei.or.jp/newspaper-app/

Twitter
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者
竹内 伸江