menu
image0_4.jpeg
image5.jpeg
image6.jpeg

2月28日の党新型コロナウイルス対策本部オンライン会議を受け、翌3月1日に木更津市の担当部署に意向調査を依頼しました。本日回答を会派室に持参してくださったので、詳細についてヒアリングしました。ヒアリング後すぐに佐藤修一議員が入力作業をしてくださり、党への報告を完了させることができました。

(3月1日付公明新聞より)
意向調査
体制や新システム巡り実情など7日までに
 新型コロナのワクチン接種体制に関する自治体意向調査では、①検討中の接種体制②接種計画を策定する上で困っていること③ワクチン接種記録システムの導入に対する考え――の3項目について、公明議員が聴き取りを行う。

 ①では、自治体が特設会場を設け集団接種を行うか、医療機関での個別接種を中心とした体制をつくるかなどを確認。その上で②では、財政上の問題や特設会場の確保、医療関係者の確保など、どこに課題があるかを聴く。

 ③については、対応が可能かどうか、また、どのような条件が整えば対応が可能かを聴く。

 7日までに調査を行い、インターネットを活用して回答を集約する。

 桝屋事務局長は、接種記録システムについて「これからの予防接種制度のレガシー(遺産)として形を整えたい」と強調。調査を通して現場の実情を把握した上で、国会質問や政府への提言に反映させていく考えを述べた。

コメントは受付けていません。

Twitter
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者
竹内 伸江