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「危険なバス停」の調査活動のため、市内に本社のある日東交通(株)を訪問しました。富津市の関議員も参加されました(渡辺議員は君津中央病院の会議へ)

2018年神奈川県内で起きた小学生の死亡事故をきっかけに、全国約40万カ所ある全てのバス停を対象に危険性の実態調査が行われています。

日東交通さんでは、バス停の設置基準を満たしていても危険な場所が存在することや、設置基準外でも交通量が少なく危険度がない場所など、現場でしかわからない貴重なお話しを伺うことができました。その他、交通渋滞対応しながらの業務運行や運転手さんの労働時間の話題に話しが及びました。

ご対応くださった日東交通さんに感謝申し上げます。

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サイト管理者
竹内 伸江