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岡山市 竹之内則夫
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災害時に支援を必要とする方の避難支援計画の作成は地域住民だけでは難しいのです。福祉関係者が住民の協力のもと、災害時のケアプランを作成できる仕組みづくりが動き出しそうな大森市長の答弁でした。モデルをつくれればと思います。
また、岡山市の子育て世代の女性がどんな職場で働いているのかデータをみると、日曜・祝日の保育は必須。アンケートでも22%が利用したいと回答しています。今まで選択肢のなかった方々に支援を拓いていきます。

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