◆6月19日、認知症息災。 未分類 / 2019年7月4日 6月定例市議会の質問戦に。2025年を前に、地域の共生社会づくりのプラットフォームをいかに構築していくのか。行政に「汝、何のためにそこにありや」と質しながら、少し扉が開く音が聞こえたかもしれません。 また、人生100年、無病息災とはいきません。ある意味で病気とともに生きていく「有病息災」、代表例は「認知症息災」ではないでしょうか。G20保健大臣会合を機に、岡山のレガシーを打ち立てることが大事です。 < 前の記事 次の記事 >