◆7月8日、決壊現場に重機が入りました。 未分類 / 2018年10月6日 床下消毒を受け付ける部署も、町内ごとに災害ごみを出すところも、まだ決まりません。男手がある日曜日のうちにできるだけ片付けておきたい皆さまに対応しきれないまま夕方を迎えてしまいました。ボランティアセンターは、曲折があり瀬戸への開設を調整しているようです。皆さま、岡山市東区の応援をよろしくお願いいたします。(谷合参議院議員、笹井県議と。) < 前の記事 次の記事 >