岡山市議会議員・竹之内則夫 OFFICIAL WEB SITE

人をつなぎ 未来をつくる

  本人

 

 

「暮らしに安心を! 地域に活力を!」

これが、人口減少という時代の挑戦に対する私の進路

その道程の核心は、「地域をチーム」にすること

皆さまとともに「人をつなぎ 未来をつくる」毎日を!

    

プロフィール

のりおの古里 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 昭和30年代半ば(自宅にて) 田んぼと畑にはさまれた農家の庭はいちばんの遊び場。 いぬやねこの他に、にわとりやうさぎも遊びともだちだった。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【略歴】 1956(S31) 3月22日、岡山市に生まれる 1968(S43) 岡山市立幡多小学校 卒業 1971(S46) 岡山市立旭東中学校 卒業 1974(S49) 岡山県立西大寺高校普通...

◆6月11日、個人質問

 気候変動問題においても、コロナ禍においても、今日のグローバル社会には「他人事」が存在しないことが自明となりつつある中、...

◆3月2日、個人質問(触法障がい者の支援等)

私はこれまで、障がい者支援を重点課題に位置づけてきました。今回は、触法障がい者への理解や支援について、岡山市の取り組みを...

◆12月3日、個人質問戦に登壇

 来年4月に、地域共生社会の実現のための社会福祉法等の一部を改正する法律(関連する31の法改正)が施行されます。私は11...

9月7日、代表質問戦。

 豪雨災害やコロナ禍を思うにつけ、新しい日常とは、非常時と非常時の間に平時が織り込まれていると捉える方が適切ではないかと...

8月7日、新型コロナウイルス感染症に関する申し入れ(第3弾)

7月以降、感染拡大が続いている現状に鑑み、公明党岡山市議団は、大森市長に対して、地方創生臨時交付金48億円を活用した対策...

6月15日、個人質問「Withコロナ、Afterコロナと行政のデジタルシフト」

コロナ禍では、人の移動や接触、集合が制限されると、社会の機能が一気に麻痺することを思い知らされました。一方で、人と人が直...

◆3月5日、2月議会個人質問「まだ手が届いていない方に」

災害時に支援を必要とする方の避難支援計画の作成は地域住民だけでは難しいのです。福祉関係者が住民の協力のもと、災害時のケア...

◆12月5日、11月議会個人質問「誰一人取り残さない」

ソーシャル・インクルージョン(社会的包摂)と、岡山市の「障がい者施策」・「保健・医療」・「幼児教育・保育」の3つの分野に...

◆12月1日、公明新聞に手記。

足下に泉あり。 結局のところ“他人事(ひとごと)”を乗り越えないと地域は変われないというのが、私の結論です。 自分が動け...

◆11月8日、さあ来年へ、未来へ

第14回マニフェスト大賞授賞式。私は優秀政策提言賞、同僚の林議員は優秀成果賞を受賞。ここまで支えてくださいました皆さまと...

◆9月12日、9月定例岡山市議会

「まち」と「ひと」をつくる。 9月定例岡山市議会では、協働、地域再生、防災、共生、未来、この5つのまちづくりについて質問...

◆9月8日、市民のつどい2019

今年も市民のつどいの分科会で、「アンケート調査を活用した共感・互助の地域づくり」と題して報告を。この1年間の取り組みを整...

◆8月19日、夏季学童保育教室にて

学童保育の子どもたちと、学区のことを考えよう、と題してセッションさせていただきました。かつてのこのまちの姿、そしてまちの...

◆8月7日、岡山市市民協働推進モデル事業の報告会に

保井美樹・法政大学教授に、大事なことを教えていただきました。 日本ではどこに行っても同じまちの景色でがっかりした経験をお...

◆8月2日、地域議会サミット2019へ

地域をより良くするために行政はちゃんと機能しているのか? 地域をより良くするために住民はちゃんと機能しているのか? それ...

公明党デイリーニュース(2021年7月30日付)

新型コロナ 緊張感持ち対策に総力