衆議院解散後の本日、高山駅前にて、新妻参議院議員と中筬 ・山腰で街頭演説を行った。衆議院選挙は、自公連立政権か立憲民主党と共産党の野党政権か?どちらの政権を選ぶ選挙である。公明党が連立政権にいることで、生活者側の目線や声をネットワークを生かして政策に実現してきた。今回の選挙は、コロナ克服・日本再生選挙だ。国民が望む政策を着実に実行できるのは自公連立政権しかない。新たな挑戦をする公明党に期待してほしい!

本日、衆議院が解散した。衆議院議員の4年間の任期ギリギリまで勤めた。衆議院選挙は、公示が19日、投票日は、31日と13日間の選挙戦に突入する。
公明党は、全国比例800万票獲得、小選挙区9の完勝、そして東海ブロック3議席を奪還するため、絶対負けられない選挙である。今日よりは、全力で走り切って大勝利を勝ち取ってまいります!

衆議院本会議で岸田文雄首相の所信表明演説に対する各党代表質問が行われ、公明党から石井啓一幹事長が代表質問を行った。ワクチンの接種では、3回目も無料で実施するよう提案。岸田首相は、全額を公費で負担する方針を表明。また、高校3年生までに1人10万円相当の未来応援給付を提案。首相は、給付金などの支援を実施するとした。また、経済再生では、新GO TOキャペーンの実施やマイナカードの1人3万円分のポイントを付与する事業の創設を提案。検討を進めると応じた。その他、地球温暖化やデジタル化の推進などを取り上げた。全体的には、前向きに取り組むとの答弁であった。

やっと10月分のコロナワクチン接種の予約が抽選で当たり、本日、午後から集団接種会場である飛騨高山ビックアリーナで受けました。問診の際、寒暖差アレルギーがあると話したら接種後に経過観察時間が30分見て下さいと言われました。予約者の接種の流れはスムーズでした。副反応も無く接種した部分がちょっと痛いぐらいで問題ない。3週間後に2回目の接種を受けますが、2回目の方が副反応が多少あるとの事です。

高山市議会 公明党の令和4年度へ向けての予算要望書を國島市長へ届けました。1.支え合う地域づくり、2.魅力ある地域づくり、3.安心な地域づくり、4.活力ある地域づくりなど、大きな項目の中に、大変多くの予算要望が盛り込まれています。
来年度へ向けて多くが反映されますよう期待をしたい。

2021年のノーベル物理学賞に、米プリンストン大の真鍋淑郎上席研究員ら3人に授与すると発表した。
真鍋氏は、1960年代、大気や海洋などさまざまな要素が複雑に絡み合う気候変動の仕組みについて、シミュレーションを可能にする「気候モデル」の手法を確立、大気中の二酸化炭素の濃度上昇が温暖化につながることを実証した。
真鍋氏は、愛媛県出身で、米国籍を取得している。
50年前から地道に研究してきたこが、現在、世界的に深刻な問題として研究の成果が生かされていることに感銘を受けました。

臨時国会が招集され、第100代の総理大臣に岸田文雄氏が就任しました。
新型コロナウイルス感染症対策や経済の再生など、多くの課題が山積しており新総理の舵取りに期待が高まります。
また、岸田内閣発足にあたり公明党からは、国道交通大臣に、斉藤鉄夫さんが入閣しました。赤羽さんから斉藤さんへバトンタッチです。
さらに、驚いたことに、衆議院選挙の日程が、公示が19日、投票日が31日に決まる見通しです。予想より早くなりました!

今年3回目の通学路の草刈りを行った。
この通学路は、道路幅が狭く児童が登下校する際に車との接触が心配されます。道路幅が狭い上に雑草がガードレールを超えて伸びていることから余計に危険性も高くなります!

自民党総裁選に名乗りを挙げた河野氏、岸田氏、高市氏、野田氏の4名による選挙が行われた。その結果、決選投票を勝ち取った岸田氏が総裁に決定した。
今後、国会が開かれ首相指名選挙を行い、100代新総理大臣が誕生する予定である。
公明党は、新総理大臣と政策合意を図り自公連立政権として、衆議院選挙に突入する!断じて負けられない政権選択選挙である。

中川前衆議院議員と高山市内の企業を訪問した。行くところ話が盛り上がるのが不思議なくらいだが、それもそう中川さんは、市議会議員、県議会議員、衆議院議員1期を務めた各駅停車の存在と本人は語る。それだけ様々な現場を見てきた。さらに、情報収集能力も高くいくつもの引き出しを持ち合わせているので話が途切れない。流石だ!見かけは還暦を過ぎたおっさんと思うがまだ54歳と私より4歳も若い、バイタリティーある人である。衆議院選の比例東海ブロックでは、今度こそ絶対に落とせない逸材である!

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