バックナンバー 2019年 7月

昨日、参議院選挙がスタートし今日は、早朝より企業訪問あいさつを、飛騨産業様、飛騨生活文化センター、白川製作所様、イバタインテリア様、日進木工様へ伺い、ご支援の訴えを、皆さん実績を真剣に聞き入ってくれました。また、途中では、街頭演説で絶大なるご支援を訴え、支援者の応援をいただきました。 街頭演説では遊説カーが遊説場所へ来ないハプニングもありましたが、遊説は無事終わりました。 夜には、自民党岐阜選挙区の大野泰正候補の出陣式に新妻も出席し、自公連立の勝利を訴えました。

新妻3 新妻2 新妻1

本日、第25回参議院議員選挙が公示され21日(日曜日)までの17日間の激戦の火ぶたが切られた。

公明党は、全国7選挙区と比例区6議席以上の獲得を目指し選挙戦に突入した。

自公連立の政治の安定か、それとも批判するだけで将来的な社会保証の財源も示さない野合集団か、どちらを有権者は選択するのかである。

公明党は、小さな声を聴く力があり、その声を政策として数々実現してきた。生活者、庶民の味方であり、痛みがわかる政党である。その代弁者として比例区では2期目の挑戦である新妻ひできを何が何でも勝たなければならない。厳しい選挙戦であるが最後まで執念の戦いで断固勝利を勝ち取ろう。

参議院1 参議院2

 

 

 

 

 

 

 

九州地方は豪雨が降り続き警戒レベル4の避難勧告や避難指示が発令された。

雨雲が連続に発生する線状降水帯が影響しているという。至る所で河川の氾濫や土砂災害が発生して危険な状況である。住民は命を守る行動を早めにとることが重要だ。近年は50年に一度と言われる豪雨が頻繁に発生することで甚大な災害が起こる、予測不能な事態であるが、自然の猛威にはなすすべもない。そのため、日常的に防災意識を高めるしかない。

豪雨1 豪雨2 豪雨3

 

市営住宅の入居申し込みの際に事前に内覧会があり、その際に住宅内部の状況は「現状です」と言われた。 新に世帯を持って生活するにはあまりにも現状がひど過ぎると感じた。 すごく綺麗にせよとは言わないが、市民感覚からすればチョットえらいのではないか思う。 入りたけりゃ我慢すればとの上から目線の対応である。例えば民間企業なら、次に入居する人のことを 考えてある程度修繕するはずだ。当然に気持ちよく入居してほしいと思うだろう。それが企業の努力である。 その感覚が市にはない。役所仕事だ。

市営住宅1 国道3

高山市宮小学校で電子黒板・デジタル教科書を用いた社会科の公開授業が行われ、所管である福祉文教委員会で

視察した。デジタル教科書から電子黒板に地図や図形を映し出し様々なことができます。

子ども達は、この電子黒板にタッチペンを使い自分の考えや思ったことを発表した。

これまでにない授業のかたちに新鮮な気持ちで拝見させてもらいました。子ども達も勉強の楽しさや理解度が深まることと思います。高山ではまだまだ他市と見ると遅れているので、今後ICTの教育環境整備を促進しなければならないと感じた。

ICT1 ICT2

 

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