本日、第25回参議院議員選挙が公示され21日(日曜日)までの17日間の激戦の火ぶたが切られた。
公明党は、全国7選挙区と比例区6議席以上の獲得を目指し選挙戦に突入した。
自公連立の政治の安定か、それとも批判するだけで将来的な社会保証の財源も示さない野合集団か、どちらを有権者は選択するのかである。
公明党は、小さな声を聴く力があり、その声を政策として数々実現してきた。生活者、庶民の味方であり、痛みがわかる政党である。その代弁者として比例区では2期目の挑戦である新妻ひできを何が何でも勝たなければならない。厳しい選挙戦であるが最後まで執念の戦いで断固勝利を勝ち取ろう。
